突然ですが今日から小説書きます!
今回は主人公が男になりすましてFTISLANDのメンバーになるという『美男ですね』みたいな感じです!駄作ですがぜひ読んで下さい★
登場人物
双子の兄→ゆうき
双子の妹→ゆうか
FTISLAND
マネージャー
第1章
~出会い~
私はゆうか高校3年生!FTISLANDが大好き★
私はいつものように学校へ向かった…
しかし…
??「あの…ゆうかさんですか?」
誰かに声をかけられ振り向いた
ゆうか「はっ…はい?ゆうかですけど…」
??「やっぱり!そっくりだよ!」
ゆうか「どこかでお会いしましたか?」
??「いえ!あなたのお兄さんのことでお話があって…」
ゆうか「あの…どちらさまで…」
??「あっ…失礼しました!私はFTISLANDのマネージャーのソンです!」
ゆうか「FTISLAND!?大好きです!それでお兄ちゃんと何の関係が?」
マネ「実は…お兄さんがFTISLANDの新メンバーに受かりまして…」
ゆうか「うそ!ほんとうですか?」
マネ「はい!…ですが…怪我をしてしまって…それで頼みたいことが…」
ゆうか「わたしに?」
マネ「お兄さんの代わりにFTISLANDに入って下さい!」
ゆうか「……えっ!?私は女ですよ!」
マネ「大丈夫です!そっくりですから!どうかよろしくお願いします!」
ゆうか「…でも…お兄ちゃん……うーん…よし!わかりました!」
マネ「本当に!ありがとうございます!!」
ゆうか「役に立てれば…」
マネ「じゃあ早速行きたいところが」
そういって私は着替えてマネージャーと私は事務所についた
マネ「失礼します!新メンバーのゆうきです!」
ゆうか「はっはじめまして!ゆうきです!」
社長「会いたかったよ~!ゆうき!今日から新メンバーだけど大丈夫かね?」
ゆうか「はい!気合いじゅうぶんです!」
社長「そうかそうか!じゃあ今日からメンバーたちと生活だ!仲良く頑張れよ!」
ゆうか「…えっ…はっはい!」
マネ「それじゃあ支度があるので失礼します!」
社長「おう!ゆうき、頑張れよ!」
ゆうか・マネ「失礼しました。」
そして私とマネージャーは支度をすませ宿舎へ向かった
移動中…
ゆうか「マネ…緊張する…」
マネ「大丈夫だ!あいつらは心配いらないよ!なんかあったら電話しな!」
ゆうか「はい!」
そして宿舎についた
コンコン…
??「はい?」
ガチャ
ふに「あっ…ソンマネ」
マネ「やあ!今日は新メンバー連れてきた!」
ふに「いきなり!?まあいいけど…」
ホンギ「ふにどうした?」
ふに「ああ…新メンバー来るって」
ホンギ「どこどこ?」
私はおそるおそるマネの背中から顔を出した
ゆうか「はっ…はじめまして!ゆうきです!」
ホンギ「お前が新メンバーか!なんか背が小さいし可愛らしい顔だし女みたい」
ゆうか「ち…ちがいますよ~(ヤバい)」
マネ「もう仲良さそうだな!じゃあ俺は仕事あるから」
そういってマネージャーは帰った
そして私とFTISLANDの生活が始まった
ふにに連れられてリビングに着いた
ふに「みんな!新メンバー来たぞ!」
ジェジ「お!新メンバー!名前は?」
ゆうか「ゆ…ゆうきです!(ジェジンカッコいい~)」
ミナリ「どうしたの?顔赤いよ?」
スン「なんか女みたい!」
ホンギ「俺もおもった!」
ゆうか「よく言われますけどちがいますよ!(バレそう…)」
ふに「まあいいじゃないか!こういうキャラもほしかったし!」
ホンギ「そうだな!ところで何歳?」
ゆうか「18歳です!みなさんに憧れて入りました!」
ジェジ「そうなんだ!ありがとう!」
スン「そういえば部屋どうする?」
ミナリ「俺らは無理だよ!スンヒョンと俺でベッドいっぱい((T_T))」
ふに「俺らの部屋もホンギと2人だしな…」
ジェジ「じゃあ僕の部屋きなよ!僕は一人だし…」
ゆうか「いいんですか?ありがとうございます!!」
ホンギ「あっ!そういえば敬語はなしな!あと俺はホンギヒョンって読んで!」
ゆうか「わかった。ホンギヒョン?」
ホンギ「うふふ!なんか新鮮!」
スン「俺らも同じくヒョンで!な!ミナリ」
ミナリ「そうだな!」
ゆうか「了解(`◇´)ゞ」
こうして呼び方・部屋は決まった
ふに「今日はもう遅いから風呂入って寝よう!」
ゆうか「僕は最後で…」
ホンギ「いいのか?わかった!」
こうして1日が終わった…