スミマセン((T_T))

この前書いていた小説が自分的に気に入らなかったので新小説をかきます!

第1章

~出会い~

私はFTISLANDが大好きな高校生。名前は佐藤ななみ

私はFTISLANDのファンミーティングに奇跡的に当たった

ななみ「やった~(*´∀`)♪FTISLANDのファンミ当たった~(///∇///)」

母「もうあんたったらFTISLAND一途なんだから…よかったわね」

ななみ「うん!ありがとうお母さん!」




そしてファンミ当日…

ななみ「はー緊張する…」

そしてファンミーティングが始まった
メンバーたちが登場してきた

ホンギ「せーの」

全員「こんにちはFTISLANDです」

会場「キャー(///∇///)かっこいい( 〃▽〃)」

私はジェジンぺんである

ジェジン「みなさんお元気でしたか?」

会場「いえーい★」

そして最後のハイタッチ

順番 ふに→スン→ミナリ→ホンギ→ジェジン


ななみ「ジェジン最後だ!手洗えないよ~(///∇///)」

少しずつメンバーに近づいている

そして

ななみ「ふにさん!セクシーですね!」

ふに「ありがとう!だろ~(o≧▽゜)o」

ななみ「スンヒョン面白すぎます(///∇///)」

スン「あっはっは~!今日はありがとう」

ななみ「ミナリ~!かわいい」

ミナリ「ありがとうございます!」

ななみ「ホンギさん今日も歌声惚れました(///∇///)」

ホンギ「ありがとう!また会いにきて」

ななみ「///ジェジンさん///…大好きです///」

ジェジン「ありがとう!僕も」


そして会場を出ようとしたとき…

私は忘れ物に気がついた
スタッフさんに事情を話探すことになった私はケータイを落としてしまった

スタッフ「どんなケータイですか?」

ななみ「ジェジンのストラップがついています。」

そのころ…

ホンギ「あー今日もお疲れ~」

ミナリ「ヒョン今日もかわいい子探してたでしょ」

ホンギ「なんでわかったんだ!?」

スン「ヒョンはバレバレですよ」

ふに「そういやーまだ会場に一人いたぞ、探し物探してたよ」

ジェジン「じゃあ僕も探してあげよう!いってくるね!」

ホンギ「俺らも行こう」





スタッフ「見つからないですね…」

ななみ「はい…ケータイがないと困る…」

??「あの…一緒に探します!」

ななみ「あ…ありがとうございます」

私は上を向いた…すると!?

ななみ「ジェジンさん!?なんでここに?」
ジェジン「困ってたから!」

ななみ「でも忙しいんじゃ…」

ジェジン「大丈夫!さあ探そ!」

ホンギ「俺らも探すよ!(o≧▽゜)o」

ななみ「えっ!みなさん!いいんですか?ありがとうございます!」

数十分後…

ななみ「あった!!みなさんありました!ありがとうございました!」

ジェジン「ホントに!よかった…」

ななみ「じゃあ私は帰ります!みなさん本当にありがとうございました!では…」

ふに「よかったら一緒に打ち上げしない?」
ホンギ「そうだよ!人数多いほうが楽しいし(o≧▽゜)o」

ミナリ「おいで!」

スン「たくさん食べるぞ(`◇´)」

ジェジン「一緒に行こうよ?ね?」

ななみ「は…はい///」

私とFTISLANDの出会いでした


第7章

~レッスン~

今日はふにオッパにピアノを教えてもらう日!

ふに「ゆうか~!練習始めるぞ!」

ゆうか「あっ!うん!」

私はメンバーに見守られながら練習を終えた

その次の日もメンバーが入れ替わり私はすべての楽器が引けるようになってきた…

だがしかしベースだけはうまく弾けなかったすると…

ふに「じゃあ、ジェジン!今日からゆうかはベースに専念だ!ジェジン、頼んだぞ!」

ジェジン「了解(`◇´)ゞ」

ゆうか「ジェジンオッパ…」

ジェジン「じゃあ始めよっか!」

私は凄く幸せだった
こんなに近くに好きな人がいることが…
そう…私はジェジンが好きなんだ
この気持ち届くのかな…

そう思っていると…

ジェジン「どうした?なんかボーっとしてるけど…」

ゆうか「あっ…いや…なんでもない…ごめん」

ジェジン「じゃあこれをこうはじいて…」

ゆうか「こう?」

ジェジン「う~ん…なんかちがう」

するといきなりジェジンが私の背後にまわり抱きつくような状態で私の手の甲の上に手を重ねひきかたを教えてくれた

ドキドキ///

ジェジン「緊張してる(笑)」

ゆうか「し…してないよ…」

ジェジン「ゆうかがあまりにも弾けなかったから」

ゆうか「ありがとう。ジェジンオッパ」

ジェジン「嬉しかった?」

ゆうか「うん…嬉しかったし、あったかかった」

ジェジン「そっか…」

私はジェジンのおかげでだいぶベースがひけるようになった

数週間後…

ふに「おいみんな、聞いてくれ」

スン「なに?」

ふに「新曲出すぞ!」

ミナリ「どんな曲だすの?」

ふに「うーんまだ考え中だけど、ゆうかが入ってから初めての新曲だから慎重に考えて行こう」

ホンギ「そうだな!」

こうして新曲の制作が始まった
第6章

~ドキドキハラハラ~

私たちは買い物から帰った

ゆうか「ただいま~!」

ホンギ「だれもいないぞ(笑)」

ふに「そうだ!プレゼント!はい」

ジェジン「おれも!」

こうしてみんなは私なプレゼントをくれた

寝室…

ゆうか「ジェジンオッパ、プレゼントありがとう!」

ジェジン「気に入ってくれたらいいな!」

ゆうか「もう宝物だよ!ありがとう」

ジェジン「なあ、ゆうか…明日ひまか?」

ゆうか「うん!ひまだけどなんで?」

ジェジン「俺らこの前決めたんだ!ゆうかをプロデュースする!まずはふにオッパがゆうかにピアノを教える!次にスンヒョンがギター、ミナリがドラム、ホンギオッパがボーカル、そして僕がベースを教える!ゆうかを完璧な女にしてやる!って言ってたから!」

ゆうか「そんな…オッパたちに迷惑じゃ…」
ジェジン「大丈夫!俺達こうみえてもおせっかいさんだから(笑)」

ゆうか「ありがとう…なんか…私幸せ」

ジェジン「今日はもう遅いから寝よう、おやすみ」

ゆうか「うん!おやすみ」

こうしてオッパたちは私をプロデュースしてくれる