更新出来なくてミアネ…((T_T))

ところで4月18日ついに!


『Neverland』発売しました~(*´∀`)♪

いい曲ですよね!

なんといっても私は3曲目の

『YUKI』が大好きです♪

ということで、『YUKI』の歌詞を書きたいと思います!




冬の街で手を繋ぎ
君と歩いてみたかった

触れたら消える
淡雪のように
君の記憶が降り積もる

めぐりめぐる季節を
止めることはできないかな?
ただ想い出にいきていたい

この腕で抱きしめた
君の体温(ぬくもり)は
やがて来る春の日差しのように
とても暖かく
包み込んでいた
ぼくを…

目を閉じればよみがえる
君とふたり、過ごした日々

時間を止めた
この胸の中で
そばにいれたらそれでいい

けれど音も光も
匂いも体温(ぬくもり)もなくて
ただ感覚が痺れてゆく

このまま眠りに
落ちてしまおうかな
心の痛みも解き放たれて
楽になれるかもな
永遠という名の夢に
居続けたい

それでも雪が溶けていくように
この傷跡もいつか癒えてしまうのだろう

冬に咲く花のように
ここに現れて
もう一度ぼくを
揺り起こしてくれるのを待っている
二度と届かない
願い…
第3章

~進展!?~

ジェジン「ななみちゃん大丈夫!?」

私はそのまま寝てしまった
ジェジンの腕の中で…

ホンギ「おい…どうする?」

マネ「うーん…今日は宿舎に泊まってもらえ。家知らないだろ?」

ふに「そうだな…じゃあ行くぞ!」

ミナリ「やった~!ななみちゃんがうちにくる~♪」

15分後…

マネ「着いたぞ。じゃあ明日ななみさんを社長に会わせるからな!」

スン「なんで?」

マネ「それは秘密!」

ふに「ジェジン、ななみちゃん寝てるから部屋連れてってやれ。一人部屋だろ!」

ジェジン「了解ヒョン(*^^*ゞ」

ージェジン気持ちー

ななみちゃんと一緒に寝れるなんて…
嬉しいな







ホンギ「ジェジン遅いな…」

するとジェジンが来た

ジェジン「ななみちゃんぐっすり寝てるよ。」

ふに「こうなったのもホンギのせいだからな!青唐辛子なんか入れるから!(まあななみちゃんが家に来てくれたから嬉しいけど)」

ホンギ「別にいいじゃんか!家に来てくれたし!ね?ジェジン(o≧▽゜)o」

ジェジン「なっ///ヒョンからかわないで!」

ホンギ「ごめんごめん!」

スン「じゃあみんなもう遅いから寝ましょ!おやすみ(-_-)zzz」

ー朝ー

ななみ「うっ…頭痛い(×_×)」

ジェジン「あっ…ななみちゃん起きた?大丈夫?」

なんで目の前にジェジンが!

ななみ「なんでジェジンがここに?ところでここどこ?」

ジェジン「FTISLANDの宿舎だよ!」

ななみ「あっ!昨日はすみませんでした((T_T))」

ジェジン「全然大丈夫だよ!可愛かったし///」

ななみ「えっ…」

ジェジン「っ///さあリビング行こ!みんな待ってるから!」

そしてジェジンは私の手を引きリビングへ

ホンギ「あっ!ななみちゃんおはよ♪」

ななみ「おはようございます!みなさん昨日はすみませんでした!」

スン「大丈夫だよ!いいもの見せてもらったし♪」

ななみ「あー///あの事は忘れて下さい!ジェジンごめんなさい((T_T))」

ジェジン「いいって///」

ホンギ「ななみちゃんは酔うとまたまた可愛いね♪」

ななみ「もうからかわないで下さい!」

ホンギ「はいはい!」

マネ「みんな楽しそうだな!ななみさん今日は着いてきてね!」

ななみ「はい…?」

ミナリ「もういく時間?またあそびに来てね!」

ななみ「はい!ぜひ!ではみなさんありがとうございました!さようなら」

30分後…

マネ「ついた!行こう!」



コンコン

マネ「失礼します!つれてきました!新メンバー!」

社長「おう!君の言うとうり可愛いね!名前は?」

ななみ「あっななみです!佐藤ななみです!それで新メンバーってもしかして…」

社長「君にはFTISLANDの新メンバーとして生活してもらう。」

ななみ「えーーー!?」

つづく…
第2章

~打ち上げ~

私はFTISLANDの打ち上げに参加することになった

ホンギ「そういえば名前は?」

ななみ「あっ…ななみです!」

ホンギ「可愛い名前だね!」

ふに「おいホンギ!なにナンパしてんだ?」
ホンギ「別にしていよ」

ミナリ「ついたよ!ヒョンたち!はやく~♪」

ジェジン「じゃあななみちゃん行こ!」

ななみ「はっ…はい!!」

こんな幸せなことある?

ー店内ー

スン「ななみちゃんなに食べたい?」

ななみ「うーん…私はなんでも!」

ミナリ「じゃあ適当に頼むね!すみませーん。サムギョプサルとキムチチゲと…」

5分後…

店員「お待たせしました~」

FT&ななみ「いただきまーす!」

マネ「たくさん食えよ!」

スン「マネいつのまに!?」

マネ「はっは~♪ところでその女の子は?」
ななみ「あっななみです!なんかすみません。」

マネ「大丈夫だよ!それにしても可愛いね~♪ななみさんこの後時間ある?」

ななみ「はい!」

マネ「ついてきてほしいところがある!よろしくね(o≧▽゜)o」

ななみ「はい…(どこだろう)」

ホンギ「さあななみ食べて?」

呼び捨て!?

ななみ「あっありがとうございます!」

パクっ

ななみ「…!?なんか辛い!!」

ホンギ「あはは!青唐辛子をたくさん入れた!」

ななみ「うっ…からいよぉー((T_T))」

私は思わず手元にあった水を飲んだ

ふに「あっ!それ水じゃないよ!」

しかし遅かった

ななみ「ぷは~♪なんかひゅあひゅあしゅる~♪」(なんかふらふらする)

ホンギ「よってるよ!早い!」

ななみ「ホンギ~!なんか言った?」

ホンギ「いや…なんでもない!」

ジェジン「ななみちゃん大丈夫?」

ななみ「うん?ジェジン~ちゅーしよ?」

ジェジン「えっ///なに言ってるの?」

しかしななみは酔っているため…

ちゅっ

スン「キャー///すごいの見ちゃた///」

ジェジン「///」

ななみ「ジェジン~?顔赤いよ~♪照れてる?」

ホンギ「大丈夫か?」

ななみ「うー?なんか…クラクラする…」

ジェジン「危ない!!」

私はそのまま倒れてしまった

しかしジェジンが支えてくれた