第4章
~新メンバー!?~
社長「ななみさんにはFTISLANDの新メンバーになってもらう。」
ななみ「でも私一人だけ女ですよ!?プリマドンナさんに認められるでしょうか…」
社長「FTISLANDには君が必要なんだ。男性のファンを増やすために」
ななみ「……私で大丈夫でしょうか…」
社長「君じゃなきゃダメなんだ。」
ななみ「…わかりました!私でよければ!」
社長「じゃあメンバーにも伝えておく。」
ななみ「いえ!私から言いたいです!」
社長「わたかった。」
マネ「じゃあ宿舎に戻ろうか!」
ななみ「はい!」
ー30分後ー
私とマネージャーは宿舎についた
ななみ&マネ「ただいまー」
ミナリ「おかえり~!何しにいってたの?」
ななみ「みんないる?その事についてみんなに話したいことがあるんだ」
ミナリ「わかった!呼んでくる!」
そしてメンバー全員が集まった
ななみ「私からみなさんに話したいことがあります」
ホンギ「どうしたんだ?あらたまって…」
ななみ「実は……私FTISLANDの新メンバーになりました!」
メンバー「えーーーー」
ジェジ「でもどうして?」
マネ「実は俺が社長に推薦したんだ」
ホンギ「なんで?」
マネ「お前らを見ていてわかったんだ。お前たちにはななみさんが必要なんだって。ななみさんといるお前らはなぜか楽しそうで輝いて見えた」
ふに「マネ…」
ホンギ「マネ最高だわ!」
ジェジ「マネありがとう」
こうして私はFTISLANDの新メンバーになったのだ
~これから~
今日はFTISLAND新メンバー記者会見
ななみ「はぁー」
スン「ななみどうした?」
ななみ「なんか緊張して…」
スン「大丈夫!俺たちがいるよ!」
ホンギ「そうだぞ!なんかあったら頼れよ」
ななみ「ありがとう…ところで私みんなより年下だけど敬語じゃなくていいの?」
ふに「当たり前だろ!お前はもうFTISLANDねメンバーだ!」
ななみ「ありがとう、これからよろしくね」
メンバー「おう!」
記者会見は無事に終わった
ミナリ「ねえマネ!このあと打ち上げしようよ!ななみの歓迎会をふまえてさ」
マネ「そうだな」
スン「やった~」
ミナリ「チキン食べる~(///∇///)」
つづく…
~新メンバー!?~
社長「ななみさんにはFTISLANDの新メンバーになってもらう。」
ななみ「でも私一人だけ女ですよ!?プリマドンナさんに認められるでしょうか…」
社長「FTISLANDには君が必要なんだ。男性のファンを増やすために」
ななみ「……私で大丈夫でしょうか…」
社長「君じゃなきゃダメなんだ。」
ななみ「…わかりました!私でよければ!」
社長「じゃあメンバーにも伝えておく。」
ななみ「いえ!私から言いたいです!」
社長「わたかった。」
マネ「じゃあ宿舎に戻ろうか!」
ななみ「はい!」
ー30分後ー
私とマネージャーは宿舎についた
ななみ&マネ「ただいまー」
ミナリ「おかえり~!何しにいってたの?」
ななみ「みんないる?その事についてみんなに話したいことがあるんだ」
ミナリ「わかった!呼んでくる!」
そしてメンバー全員が集まった
ななみ「私からみなさんに話したいことがあります」
ホンギ「どうしたんだ?あらたまって…」
ななみ「実は……私FTISLANDの新メンバーになりました!」
メンバー「えーーーー」
ジェジ「でもどうして?」
マネ「実は俺が社長に推薦したんだ」
ホンギ「なんで?」
マネ「お前らを見ていてわかったんだ。お前たちにはななみさんが必要なんだって。ななみさんといるお前らはなぜか楽しそうで輝いて見えた」
ふに「マネ…」
ホンギ「マネ最高だわ!」
ジェジ「マネありがとう」
こうして私はFTISLANDの新メンバーになったのだ
~これから~
今日はFTISLAND新メンバー記者会見
ななみ「はぁー」
スン「ななみどうした?」
ななみ「なんか緊張して…」
スン「大丈夫!俺たちがいるよ!」
ホンギ「そうだぞ!なんかあったら頼れよ」
ななみ「ありがとう…ところで私みんなより年下だけど敬語じゃなくていいの?」
ふに「当たり前だろ!お前はもうFTISLANDねメンバーだ!」
ななみ「ありがとう、これからよろしくね」
メンバー「おう!」
記者会見は無事に終わった
ミナリ「ねえマネ!このあと打ち上げしようよ!ななみの歓迎会をふまえてさ」
マネ「そうだな」
スン「やった~」
ミナリ「チキン食べる~(///∇///)」
つづく…