第8章
~ライブ!~
ふに「じゃあ○○ちゃんのためのライブを始めます!」
ライブ終了!
私「みんな…ありがとう…」
ホンギ「お前のためならいつでもライブするよ!」
~みんなでキャンプ~
ミナリ「ねえ~みんなでキャンプ行かない?」
スン「いいね~★」
ふに「楽しそうだから行くか!」
次の日…
私「みんな~準備できた?」
メンバー「できたよ~」
ホンギ「じゃあ行こうか!」
数時間後…
ジェ「ついた~!」
ふに「長かったな…」
スン「なんか山だな…」
ミナリ「キャンプだから!」
スン「あっ…そっか!」
全員「あっはっはっは~★」
そして私たちはキャンプ場で遊んだ。
ホンギ「なあもう夕方だな…」
ふに「そろそろ海に降りるか…」
ジェ「そうだね」
私たちは海へ降りた
私「けっこう寒いね…」
ホンギ「そんなに足出して来るからだよ…」私「そうだね…」
ふに「俺の上着かすよ!膝にかけろ!」
私「ありがとう!ふに君…」
ジェ「明日は本格的なキャンプだな…」
ミナリ「楽しみ!」
スン「イエーイ★」
次の日…
私たちは朝から早起きをした…
私「あー←(あくび)おはよう…」
スン「あっ!おはよう★」
珍しくスンヒョン君が早起きだった…
私「スンヒョン君早いね…」
スン「みんなに朝ごはん作ってたんだ…」
私「私がやるのに…スンヒョン君疲れてないの?」
スン「大丈夫!いつもみんなに頼ってばかりだからね!恩返しに…」
私「そっか…」
そしてみんなが起きてきた…
ふに「今日はペアで食料探しだぞ!」
ホンギ「ペアはどうすんの?」
ジェ「早く起きた順は?」
ふに「じゃあスンヒョンと○○ちゃん。俺とホンギ。ジェジンとミナリな!」
全員「了解!」
そしてペアでの行動に…
スン「じゃあ行こうか○○ちゃん!」
私「うん!」
私たちは山に探しに行った…
私「全然ないねー」
スン「うん…ちょっと休憩しよっか!」
私「うん!ところでスンヒョン君と私が一緒に行動するのって初めてじゃない?」
スン「そうだね…」
私「スンヒョン君って意外と…面白いね!」スン「ありがとう。じゃあ行こうか…」
私「うん」
私たちはまた探しに行った。
すると…
ズルズルッ
足を踏み外してしまった…
スンヒョン君と私は滑り落ちた…
スン「うっうっ…」
私「スンヒョン…君?大丈夫?」
スン「ああ…」
気づくとスンヒョン君と私はすごく顔が近かった…
ドキッ
私「あっ…ごっ…ごめん」
スン「大丈夫!ケガない?」
私「うん。スンヒョン君は?…すりむいてる…今すぐ治療するね」
スン「大丈夫だよ、これぐらい…」
私「大丈夫じゃないよ!ばい菌が入ったら大変だから…じっとしててね」
スン「いって~!…ありがとう…」
私「どういたしまして!」
スン「ねえ○○ちゃん…もう少しここにいない?」
私「でも陽がくれてくるし…」
スン「誰かが見つけてくれないと変えれないよ~」
私「そうだね…」
私たちは助けを待った…
私「寒いね…」
スン「寒い?じゃあ僕が暖めてあげる!」
すると…
ぎゅっ
スン「これならあったかいでしょ?」
私「うん…。スンヒョン君ありがとう!」
スン「○○ちゃんに良いところ見せれてよかった!」
私「あはは!前からスンヒョン君が優しいのはわかってるよ…」
スン「え?」
私「いつもみんなを笑わせて気を使っていて…大好きだよ!みんな大好き!」
スン「僕何番目?」
私「えっ?選べない…」
スン「じゃあ1番にしてあげる…」
チュッ
いきなりのキス…
スン「ね!1番になった?」
私「えっ…ビックリした…」
スン「僕は○○ちゃんの事がメンバーの誰よりも好きだから…」
私「ありがとう!スンヒョン君…」
その頃…
ホンギ「あいつら遅いな~まさか遭難とか…だったらヤバイよな…」
ふに「一応探しに行こう…」
30分後…
ふに「居たぞ!」
私「あっ!ふに君!」
私たちは無事助かった…
★次回予告★
キャンプの大波乱を乗り越えた私たち…
次回みんなの力が試される…
お楽しみに!
~ライブ!~
ふに「じゃあ○○ちゃんのためのライブを始めます!」
ライブ終了!
私「みんな…ありがとう…」
ホンギ「お前のためならいつでもライブするよ!」
~みんなでキャンプ~
ミナリ「ねえ~みんなでキャンプ行かない?」
スン「いいね~★」
ふに「楽しそうだから行くか!」
次の日…
私「みんな~準備できた?」
メンバー「できたよ~」
ホンギ「じゃあ行こうか!」
数時間後…
ジェ「ついた~!」
ふに「長かったな…」
スン「なんか山だな…」
ミナリ「キャンプだから!」
スン「あっ…そっか!」
全員「あっはっはっは~★」
そして私たちはキャンプ場で遊んだ。
ホンギ「なあもう夕方だな…」
ふに「そろそろ海に降りるか…」
ジェ「そうだね」
私たちは海へ降りた
私「けっこう寒いね…」
ホンギ「そんなに足出して来るからだよ…」私「そうだね…」
ふに「俺の上着かすよ!膝にかけろ!」
私「ありがとう!ふに君…」
ジェ「明日は本格的なキャンプだな…」
ミナリ「楽しみ!」
スン「イエーイ★」
次の日…
私たちは朝から早起きをした…
私「あー←(あくび)おはよう…」
スン「あっ!おはよう★」
珍しくスンヒョン君が早起きだった…
私「スンヒョン君早いね…」
スン「みんなに朝ごはん作ってたんだ…」
私「私がやるのに…スンヒョン君疲れてないの?」
スン「大丈夫!いつもみんなに頼ってばかりだからね!恩返しに…」
私「そっか…」
そしてみんなが起きてきた…
ふに「今日はペアで食料探しだぞ!」
ホンギ「ペアはどうすんの?」
ジェ「早く起きた順は?」
ふに「じゃあスンヒョンと○○ちゃん。俺とホンギ。ジェジンとミナリな!」
全員「了解!」
そしてペアでの行動に…
スン「じゃあ行こうか○○ちゃん!」
私「うん!」
私たちは山に探しに行った…
私「全然ないねー」
スン「うん…ちょっと休憩しよっか!」
私「うん!ところでスンヒョン君と私が一緒に行動するのって初めてじゃない?」
スン「そうだね…」
私「スンヒョン君って意外と…面白いね!」スン「ありがとう。じゃあ行こうか…」
私「うん」
私たちはまた探しに行った。
すると…
ズルズルッ
足を踏み外してしまった…
スンヒョン君と私は滑り落ちた…
スン「うっうっ…」
私「スンヒョン…君?大丈夫?」
スン「ああ…」
気づくとスンヒョン君と私はすごく顔が近かった…
ドキッ
私「あっ…ごっ…ごめん」
スン「大丈夫!ケガない?」
私「うん。スンヒョン君は?…すりむいてる…今すぐ治療するね」
スン「大丈夫だよ、これぐらい…」
私「大丈夫じゃないよ!ばい菌が入ったら大変だから…じっとしててね」
スン「いって~!…ありがとう…」
私「どういたしまして!」
スン「ねえ○○ちゃん…もう少しここにいない?」
私「でも陽がくれてくるし…」
スン「誰かが見つけてくれないと変えれないよ~」
私「そうだね…」
私たちは助けを待った…
私「寒いね…」
スン「寒い?じゃあ僕が暖めてあげる!」
すると…
ぎゅっ
スン「これならあったかいでしょ?」
私「うん…。スンヒョン君ありがとう!」
スン「○○ちゃんに良いところ見せれてよかった!」
私「あはは!前からスンヒョン君が優しいのはわかってるよ…」
スン「え?」
私「いつもみんなを笑わせて気を使っていて…大好きだよ!みんな大好き!」
スン「僕何番目?」
私「えっ?選べない…」
スン「じゃあ1番にしてあげる…」
チュッ
いきなりのキス…
スン「ね!1番になった?」
私「えっ…ビックリした…」
スン「僕は○○ちゃんの事がメンバーの誰よりも好きだから…」
私「ありがとう!スンヒョン君…」
その頃…
ホンギ「あいつら遅いな~まさか遭難とか…だったらヤバイよな…」
ふに「一応探しに行こう…」
30分後…
ふに「居たぞ!」
私「あっ!ふに君!」
私たちは無事助かった…
★次回予告★
キャンプの大波乱を乗り越えた私たち…
次回みんなの力が試される…
お楽しみに!