今日からFTISLANDの小説書いていきたいと思います!勝手な妄想ですが批判はしないで下さい!
第1章『出会い』
私はFTISLANDが大好きな高校1年生!私は高校に受かりウキウキしていた。
その高校は意外に韓国で有名である。そんな所に私は推薦で入れた!
~入学式~
私は緊張しながらも入学式にのぞんだ。
一人ずつ名前が呼ばれていた。ドキドキしながらも自分の名前が呼ばれるまで待った。そして私のクラスの番が…
男子から名前が呼ばれていた。すると…
担任「イ・ジェジン!」
私「あれ?どこかで聞いたことある名前…もしかして…」そして顔を見ると…
私「嘘でしょ?何でここに?」
そうイ・ジェジンとはFTISLANDのベース・ボーカル担当イ・ジェジンだ。
私「キャー(>_<)ヤバイ!どうしよう」と思っているうちにも名前が呼ばれていた。すると
担任「イ・ホンギ!」
私「まさか~…わーまぢだ。カッコよすぎる…てか死にそう。この高校最高!私も頑張ったかいがある(≧∀≦)」そしてつぎは
担任「ソン・スンヒョン!」
私「FTISLANDのメンバーばかりいる!もしかしたらふにとミナリも……やっぱりいた!私本当に死にそうo(><)o」
~クラス~
入学式が終わり教室に入った。
私は席についた。
隣は…チェ・ジョンフン
私「あっ…ふにだ。話かけた方がいいかな?よし!」私は勇気をふりしぼり声をかけた。
私「あっ…あのぅ…ジョ…ジョンフンさんですよね?」
ふに「そうだよ(^_^)←ニコニコ」
私(ふにの笑顔に殺されるぅ~)
ふに「どうしたの?顔赤いけど…」
私「あっ…いや…別に…」
ふに「あはは!君かわいい★」
私「えっ…」
ふに「よろしくね!」
私「はい!よろしくお願いします!」
ふに「ああ…オレバンドやってるんだ!」
私「はいっ!知ってます!FTISLANDですよね!大大大ファンです!」
ふに「ありがとう!このクラスに同じメンバーいるの知ってるよね?」
私「はいふにさんにホンギ君にジェジン君にスンヒョン君ミナリ君ですよね?」
ふに「そうだよ!よく知ってるね」
私「大ファンですからね!」
ふに「だからオレたちと仲良くしない?」
私「ぜひぜひ!」
(やった~♪FTISLANDと仲良くなれる!)
するとメンバーが私のまわりに来た!
(背高い~)
ホンギ「ふに~。この子友達?」
ふに「うん。そうだよ!」
ホンギ「超かわいいじゃん★」
ジェ「僕も思った。かわいいね★」
私「あっ…ありがとうございます!」
スン「オレとも友達になってぇ~」
ミナリ「オレもオレも」
私「はっ…はい!私みんなと仲良くなりたいです!」
ホンギ「本当?じゃあよろしくね★」
その他メンバー「よろしく~★」
これが私とFTISLANDの出会いだった。
つづく…