感情や相対性、社会模範がもたらす影響力を
過小評価したりまったく無視したりする、決断の錯覚を意識する必要がある。

正しく予想通りに錯覚は繰り返される。
決断を誤ったと思う事が出来れば、手を打つことは可能になる。

※上記はこの一週間読んだ本の引用とまとめ。自分で気づけた事ではない。


立ち返りが必要なんだろう。
今から起きそうな満足感と希望していた満足感の違いを見つけられる3つ目の目。

それと強烈な妄想。何も邪魔出来ないぐらいの強烈な妄想。


道は長い、とは言えない。
長いか短いかどうか分からない。



ルールやお金は置いてみよう。

強烈に創ってみたい環境を造る為に作ってみよう。


出来ると思い続ける、日々の向上。
日々の向上が支えになる。


糧を得るために己に克って勝つ。



制する。出来る限り制する。



世の中にインパクト与えたって思えなきゃ死ねないわ。
図々しいけど。




どうしてもなりたいものになりたい。





克つことはチャンス。
ひとつひとつ勝つ。勝つとは負けの反対語で、ゲームが存在するという意味。





宇宙が想像出来るなら、
もっと何か出来るでしょ。




留まるのは時々。基本は前進。

負ける気がしねえ。
強盗や窃盗、車の進入などの犯罪より、職場の犯罪のほうが世の中、圧倒的に多いらしい。
2004年、アメリカ、160億ドル:6000億ドル

不正の認識は、現金と現金以外だと、大きく違うという実験もあった。


お金は管理するが資産を管理していないのは何でだろう。
変化させる事が出来るからかな。


残業代が出る職場と出ない職場はプレッシャーと集中力が大きく違うだろう。

でも、例えば弁護士にボランティアを頼む際は、
謝礼を払う場合と払わない場合だと後者のほうが快く引き受けてもらえる可能性も高いようだ。

人間は何のために働いているのだろう。


お金なんてもらわなくても良い心境で取り組み、
たくさんのお金をもらいたい。

交換や比較のないところで、最高の贅沢をしたい。


矛盾は承知。でもそうなりたい。




なりたいものに対して追求する。
追求は止めない。止まらない。




人に喜ばれる、価値ある人になる。




喜びがお金になる。信念や熱意など自分のなかのものはあって当たり前。




やりきったと思え続ける人生へ。
死ぬ時に後悔しない人生へ。





喜びを創り出す人。それが価値ある人。




欠乏し続ける天才になりたい。天才って欠乏感からしか作られないみたいだし。


あれが嫌だな、って考えは充足感だな。自分からはみ出るもの対して思うものだから。

まだやりたい、まだまだやりたい、その先が天才だな。



こうなってみたい、っての追う。80%ダッシュと120%ダッシュを使い分けて。



長いレース。ゴールは何箇所もある。
充足感の先の欠乏感。


欠乏感と欠乏感。





いつもいつも、物足りない人であろう。
強がりの先の欠乏感。




人に頼り過ぎると自分が頼れなくなる。
自分を信じ抜くこと。自分に確信を持ち続けること。



イメトレしよう。
アンカーリンクという単語も出てきていて
意味・使い方は別みたいでその仕分けは後々行うとして、
要は判断に作用する引き金みたいなもんだね。

行動経済学の不合理な行動にはよく出
てくるんだね。


価格や表示の刷り込みで薬の効き目や手術の効き目も変わるのは
ある程度立証できているみたいだ。



皮膚で感じられるような想像が出来ると、
行動は変わると言い切っていいみたいだ。

長年の疑惑が晴れた。



最近、検証に魅かれる自分がある。
ある結果のプロセスを知らないと納得しずらいな、って何となく思っていたけど、
前より確信に変わったな。プロセスを経て。


権威やそれらしい雰囲気の前で、このままいけるかどうか。

相手の反応が屁理屈を言うなとくる、恐怖はある。

でもその恐怖を乗り越え、屁理屈を言うなと言えない圧倒する雰囲気の自分でいられるかどうか。


静かに自分を信じられるまで、自分を検証する。



ある結果からパッと出る、想像外のある答えを出す。



出来る。雑に見えても本気で取り組む。だから出来る。必ず出来る。



知識に頼るな。現在を見る。



新しい価値を。