感情や相対性、社会模範がもたらす影響力を
過小評価したりまったく無視したりする、決断の錯覚を意識する必要がある。

正しく予想通りに錯覚は繰り返される。
決断を誤ったと思う事が出来れば、手を打つことは可能になる。

※上記はこの一週間読んだ本の引用とまとめ。自分で気づけた事ではない。


立ち返りが必要なんだろう。
今から起きそうな満足感と希望していた満足感の違いを見つけられる3つ目の目。

それと強烈な妄想。何も邪魔出来ないぐらいの強烈な妄想。


道は長い、とは言えない。
長いか短いかどうか分からない。



ルールやお金は置いてみよう。

強烈に創ってみたい環境を造る為に作ってみよう。


出来ると思い続ける、日々の向上。
日々の向上が支えになる。


糧を得るために己に克って勝つ。



制する。出来る限り制する。



世の中にインパクト与えたって思えなきゃ死ねないわ。
図々しいけど。




どうしてもなりたいものになりたい。





克つことはチャンス。
ひとつひとつ勝つ。勝つとは負けの反対語で、ゲームが存在するという意味。





宇宙が想像出来るなら、
もっと何か出来るでしょ。




留まるのは時々。基本は前進。

負ける気がしねえ。