昨日、数字を活かした営業に関する本読んで数字による印象を学んでいて
今日はマーケティングリサーチの本を読んだ。

リサーチでは商品サンプルを匿名にしたい時に
A、B、Cではなく
P、Q、Rにするそう。

そうしないと偏りが出るかららしい。


考えてみると確かにABCで考えるとAまたはCには上位の偏見をどこかしら感じてしまう。


以前の行動経済学でも出たが
偏りの制御は難しい。



偏り、って活かすことも出来そうじゃね?





間違いなく成功すると思えるまで日々の見えないとこまで訓練すると
心が快になりそう。

ああ、てか成功するまで訓練しているから
成功する可能性も高いか。



ということは、日々、圧倒的なスピード、圧倒的な量、圧倒的な没入感で
最高の集中力を持って取り組めば
未来の不安はなくなるのか。




巡り巡って当たり前に行き着いた。何とか。






弱い部分は活かせるはず。

だって規模が小さい会社なら連携に優れるし
高い値段は信頼感でしたりする訳だし。






今、集中するしかないね。
今、逃げない。





真っ直ぐいけば、成功する。間違いなく。






成功確率は残っている。
いつでもどんな時でも。






今を最大限楽しむ。
今を感謝する。


感謝は大事だ。卑下な気持ちはなくて。


今に感謝。みんなに感謝。
どんなことがあれ乗り越えられる。
快なイメージは少しずつ増えていく。あくまで少しずつ。



急ぐな。楽しもう。





無駄はない。全部に感謝。感謝で止まらない。感謝は返すものだ。





何はともあれ事実は残る。
日々新たな事実を作る。




足跡。作る。少しずつ確かな足跡。






行ける感じだ。突拍子もないことはない。
良いことも突拍子もない。






偶然のなかの偶然。





やれる。
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面白かった~

2年ぐらい前(?)に読んだ時はへ~って感じたったけど
いま事業を立ち上げててマーケティングに携わってみて
面白みがやっと分かった。


本ってタイミングだなぁって改めて思った。
必要な時にならないと必要にならないなぁ。


あんまり面白くなかったら捨ててきたけど
どんな人が面白く読んでるのかまで考えて捨てないとね。

今回はたまたま手元あってすぐ読めたけど。


未来への投資って難しいね。
プチ未来と今の間ぐらいじゃないとね。



直観を信じるとかって大事かもね。
自分が足りないって心の深いところでつぶやいているものを見つけられたら。



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今度はこっち、読んでみよっと。
って数理を使った論理学読んだ後はカッコイイなと思いネット調べてみたら。。。

言ってないの!??

データが荒く根拠が細いみたいで。。


まあ、言ったとして、3~400年後に立証されたってのは
カッコイイ!!




しかしまぁ、データに基づいたプレゼンテーションは簡単ではないなぁ。
今日も会議が何となくで進んでしまって。
雰囲気って大事ね。ある意味、データより。


それより、会議で必要なのは反論ではなくて、反論+代替案のセットコメントだね。
反論は演繹、帰納で考えて少しずつ出来るようになってきたけど
代替案を創る発想力が必要。


分析の次は、プレゼンテーションだな。
買いっ放しになってるから読み込もうっと。
使えるようになるレベルで。

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