グループの新しいリーダーとMTGがなぜか自分だけないことに
そわそわしていた。

ふと気づいた。
話しかけられたり、頼られたりしていたいって。
そんな甘えの部分がある。


その後すぐなぜか思い出した。
そう言えば、就活の時に、やけに裁量のある、実力主義の職場にいたいって思っていたこと。

もしかしたら、自分が思っているほどあまり話しかけられなくて
どこかこんなもんじゃないってのがあって。
それで実力主義の環境で、まだ見ぬ力を発揮して環境を変えたいって思ってたんじゃないかって。


だとしたら、いい加減な人間だ。

今を変えることに、真摯でない。



生きるを楽しむ、をもう一回心に刻む。



けらけら笑って仕事するんじゃなくて、
大真面目に全力で取り組むなかに笑いがあるのがいい。


今日は楽しかったか?という質問に
はいと答えれるよう。




時間を大事にしよう。
ともすればつまらないことを
大事に扱って大事な時間にしよう。

心掛け次第だ。



でも上司に好かれるような
時代遅れにもなりたくないのも、確かだな。
アマノジャクだけど。



斬新である以外に、居場所がない。結局は。
やるしかない。やる以外ない。



牽引。いいコトバ。
タグボート。ってあったな。
今考えると、かなり素敵で、自信と責任と挑戦が入り混じってる状態。




そういうのがニュートラルになるなら
自分と自分の状況が好きなのは大事だな。


牽引。もう一回言ってみる。
リアリティのある牽引行動。



世界を変えるとか言うなら
それだけのものを、それ以上のものをやってみろ、ってことね。

不可能、はあっても、挑戦しない、は、ない。
とジョーダンも言ってた。



挑戦。挑戦。挑戦。また挑戦。
で行く。
集中力に関して色々調べていて、
他のも調べた知識はないかとGoogleリーダーを調べてたら
いきついた。


山田ズーニーさん、は深いね。
的を得ている端的さの美しさがあって
少しずつ少しずつ、決して大きすぎる歩幅をとらずに
事の真意に迫っていく整理された文章。


事の違和感をとらえる。
新しくて、ピンとくる表現、文章。

http://www.1101.com/essay/2010-01-20.html



昨日の、不確実性とつながる部分がある。
http://ameblo.jp/manav-e/entry-10495695600.html

>どうなるか分からないという不確実なことが恐怖なのだから。
>悪いことは事実として認識する。
>認識するなかで事実ではないと判明するかも知れないしね。
>
>
>逃げない。真っ向勝負。


違和感が本当に解決する必要があるのか、ないのか、
解決できるのか、できないのか、
やるならどうやるのか、
考え抜くと、研がれていくんだろうね。



落ち着いてやる。
今日は午前中は出来た。
明日は3時ぐらいまでやろう。
で、5時ぐらいからもう一回やろう。



変わってきていることを、確かなことだと、思えている。
多くてもまだ3%ぐらいだ、多分。
多分は嫌だから証明しよう。自分に。


自分を納得させてみたい。
納得という止まり方はしないけど。




信じること。根拠なくてもいいから。
それが一番。
脳科学の本を読んでいたら
リアルに触れることで抑制から脱却できるとあった。

中国人と直接話して中国語を学ぶのと
モニターから学ぶとの大きな違いが引用。



確かにそうだ。
PHPで最初に作ったシステムが起動した時の感動と
次へのモチベーションが沸き起こったことを思い出した。



嬉しい経験と更なる意欲と
日頃の準備の3つが揃うと
きっと脳は暴走出来る。



嬉しいことを、もっと嬉しがろう。

どこかで、嬉しいことから離れることに拘っているところがあった。

嬉しいことから離れるのと
うぬぼれから離れるのは
別の事。



嫌なことは、無意識に考えるのではなく
正しくとらえること。


どうなるか分からないという不確実なことが恐怖なのだから。
悪いことは事実として認識する。
認識するなかで事実ではないと判明するかも知れないしね。


逃げない。真っ向勝負。




小さな嬉しいことの繰り返しだけで終わりたくないなら
それを活かして、
意欲を持ち、
常日頃から色々な環境に飛び込み準備をすること。




少しの新たな創造を作る日々を送ること。

その記憶から
新たな意欲と、
新たな環境を作り出すこと。




ダルマ式で進むよ。日々の起こる小さな火を大事に温めてたら
大火事は起きる。



あせらないで。
確かに進んでいく。