今日は午前中を使って、演繹と帰納を色々調べた。

演繹は欧米人が得意で、帰納は日本人が得意、とか色々あった。


今読んでる本はレベルが丁度良いのだと気づく。

今より一般化して簡単に表現しているものは、その意図に気づくことが出来るようになるし、
今よりも専門的に深堀しているものをじっくりと読み込むことも出来る。

ピンとくるまで続ける事と
その偶然を待つことの重要性。


何か足りないなって、そんな欠乏感が一番大事なんでしょう。

足りない事も、満ちる事もあるという、広い視野が大事なんでしょう。


この分野、まだまだ続く。