昨晩読んでいた本に「水からの伝言」という本から引用があったので
ネットで調べてみた。

賛否両論がすごい。
自分が興味を持った何かに「オカルト」って単語が出てきたのは生れて初めてだ。

「原因と結果の法則」を叩いている記事は見たことないが、
これにもやっぱり批判はあるのだろうか。

学校教育にまで踏み込んでいるのも原因のひとつだろうけど
社員教育に「原因と結果の法則」が引用されるのとか、よくありそうだけど。

あとは文字に意味を持たせたのも
厳しかったのかな。

でも日本の水は日本の言葉と繋がりはある訳だし、
ありと言えばありな感じがする。

自分は「想い」とか「念」って信じるほうだな。
像の鼻とかキリンの首の長さは、それがあってこそだろうから。

そういえばフィギュアの高橋選手が、イメトレを現在完了形でやっていると
ニュースでチラッと言ってたの聞いて色々思い出した。

「念」は必要だろ。
自分の変化に対しては。