第16話 『そばで輝く星』 後半♪
久しぶりに 伯母に会う。
お前とミナムのライブを そんなに時間ないの?会いたがってる人沢山いるのよ~
一緒にみられてうれしい! ジェルミも シヌも それに―
その人とは・・
ファランだった。
お母さんの歌声を聴くことができるわ。 少しでも謝りたかったの
お父さんは 常に彼女のそばにいたわ。
彼が愛した人は 私じゃない あなたのお母さんよ
本当に行くの?
あなたが行ったら 息子は私を許さないわ・・ 私を見ようともしないの
あなたから 口添えしてもらえない?
これ以上傷つけて苦しませないように 謝ってください。
いつもファランさんを恋しがっていました。
あの子が好きなのに なぜそんな言葉を?
私がそばにいたら テギョンと一緒にいづらくなるでしょ
コンサート会場に入った A.N.JELLメンバー ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
楽屋入りする直前、 ジェルミが話しかける。
あ! ヒョン、あのぬいぐるみを貸してよ! ―あれは片づけた。
。
待ってるんだろ! 本人には? ― 言ってない!
図星だった? 本心がバレるって恥ずかしいでしょ
ウソは徹底的につくものよ でないと惨めだわ![]()
お前は笑うかもしれないが・・ あそこまでしたから あきらめられた。
お前は違う! 突っ立ってるだけで 追いかけようともしない。
そうやって プライドにしがみついていればいいさ![]()
テギョンのところに アン社長がファランを連れて来る。
あなたは私を見捨てないと思ってた。 自分勝手であなたを傷つけたわ
母だと思わなくて当然ね・・
見捨てないで欲しいと頼みに来たのよ
私に言う資格はないけど・・ 大切なものを手放すのは 愛ではないそうよ![]()
またいつか謝ってもらうつもりです。 失礼します・・ 母さん 。。。
ミナムの働く孤児院に駆け付ける!
部屋いっぱいの星が
「コ・ミナムの役目を終えたら 星を見て テギョンさんを思います」 ― ここで星をみてたのか?
一番 カッコいい星を 今日 見に行くんだって。
急いでコンサート会場に戻る![]()
ミナムは、飛行機の時間を 気にしながら、客席にいた。
会場に到着したテギョンが 客席をみて探すが・・
『どうしよう』 
聞いているだろう?
そっちは暗くて お前がどこにいるのか 分からない!
お前の姿がみたい― 許可してくれ![]()
ミナムのところへ行き、 強く抱きしめる
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
そして・・ 「愛してる」 と伝える
偉くなったな・・
一番 輝いてる星を 残していくなんて
― でも 一緒には行けません
あ
(手を伸ばし 何かをつかむフリするテギョン)
私のことが そんなに好きですか? いいえ!! これは私のです❢
― アフリカで、違うダイヤを探せよ!
大事にしろよ❢
このドラマは ここで終わり 
ハッピーエンドだけど、アフリカへ行くミナム❢
まだまだ、 この続きがありそう
あってもおかしくない
あってほしい![]()
そんな 気持ち。
エンディングに流れる映像は、俳優陣とスタッフがいい雰囲気で、仕事してる~ と伝わってくる![]()
最後になる 私の 気に入った(ハマった) シーンは![]()
16話最初。 テギョンが、ミニョに会えず戻り、アン社長にミナムは どこかと尋ねたら・・
『コ・ミニャ~ム?』 ・・・ !! ヾ(@^(∞)^@)ノ
ppp 頭の中でりピして 吹き出してしまう
飲み会に拉致される このシーンも❢
お楽しみ 妄想シーンは・・
今回は テギョンが、「あいつの気持ちがわからない」 といろいろ考える。。
シスターとして生きます。
―いや、あきらめたと言ってたはずだ。
薬剤師の嫁として・・
あなたにビタミン剤を送ります
― いや、あの男は 除隊後に会いに行くと言った。 ありえない展開だ。
「ファンテ テーギョン ファン テーギョン!(テギョンは私の王子様!)」
―でも、サインをねだらなかった。 ファンでもないと・・
俺はもう用なしか?
このドラマの妄想シーンで、 さらにキャラの深みが出たと思う。 お楽しみ
作ってくれてありがと~![]()
ではでは、 お付き合いいただいて どうも~ 













































