うわっつら
うわっつらの講義はやめよう!!そう語り合った大切な友人と本気で行った3時間。この夏の最高の出会いと思いでになった。大切な友人、北井 孝文さんがFacebookにこの様に書いてくれました。大貫 学人さん、長野 大輔さんと一緒です。今年の夏一番熱い出逢い!!中学生に夢と本当の障害について知ってもらうために、大貫学人さんと仲間と共に全力で中学生にぶつかってみた3時間…『背中が語る人間の生き方』『可哀想な人』から『凄い人、格好いい人』に目に見えて変わる中学生たちの眼差し!!脊髄損傷の人へ上っ面でない思いをぶつける… 『トイレはどうしてるの?』『尿意はあるの?』『お風呂はどうしてるの?』『困ってることは何か?』普通の生活ではそんなことを聞けない雰囲気があると思いますが、友達になるためには相手を知らなければ心は通わない!!私も久しぶりに、内容を一新して臨んだ福祉共育(*^^)v今日、一緒に学んだ40名の中学生、高校生、スタッフは最高の仲間です!!大切な友人、市貝町、社会福祉協議会の北井孝文さん、心からありがとう!そして、出会ってくれたみんな、ありがとう!