マンモグラフィとも無縁の年だと
思っていました。

自分が乳がんなんて
想像することもなかった。



平成26年8月
(当時27歳)
非浸潤性乳管がん
と診断されました。


受け入れられない、
他人事のような感覚、
乳がん…?なに?
って感じで
先生にポンポン自分の口で
聞いてるのに
何を聞いていたのか今となっては
わかりません。

これが頭が真っ白になる
という感覚なんでしょうか?