大学院時代の同期、助産師のコシカワさんに、助けを求めてみましたニコニコ

コシカワさんは、長年お仕事してる、ベテランの助産師さん。

子育てが一段落して、大学院に勉強しに来てました。

(しかも、助産師のお仕事を続けながら)


子育てが一段落してから大学院で学ぶ人、以外に多いです。

理系では珍しいかもですが、文系、特に心理では珍しくありません。

まなたんママの所属してたゼミでも、4人のうち3人は既婚者だったしね目


まなたんママ、人脈は広い方だと思います音譜

困ったときは、友人知人ネットワークから適任の方に、遠慮なく頼らせていただきますチョキ


ベテラン助産師コシカワさん曰く、「体重が正常の範囲内であれば、欲しがる時にあげていればよい」とのこと合格


・・・なんだ、細めなのは、気にしなくってもダイジョブなのねクラッカー


そして、丁寧なメールの最後に、やさしい一言が。

「大丈夫!素晴らしい育児をされてますドキドキがんばって」


まなたんママ、心がホッコリドキドキドキドキ

ヽ(゜▽、゜)ノ



安心して、

・・・涙が出そうになりました。

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




今、冷静に考えてみると、コシカワさん、さすが、臨床心理学専攻の同期。

しっかりカウンセリングマインドね。

(*^o^*)

な~んて思ったりもして得意げ

きっとこれからも、たくさんのママ達が、コシカワさんの一言に癒されて、救われるんだろうなラブラブ


考えてみれば、身も心も弱ってる患者さんに接することをかんがえれば、医師の先生にこそ必要な、このカウンセリングマインド!!


まなたんの検診してくれた先生、あなたに必要なのは、カウンセリングマインドですシラー

それだけじゃまだ、足りないけどねガーン



夕方、まなたんパパが、食事に連れて行ってくれました車

「なんだか、元気がないみたいだったから」だそうです。

(´∀`)


皆に助けてもらいながら、これからも頑張ります。

まなたんママ、打たれ弱いから、すぐにペシャって潰れそうになって・・・

でも、助けてくれる(と勝手に思い込んでる)人達の存在が、まなたんママの強みですドキドキ


さっき、NHKの番組で、専門家の先生が、赤ちゃんの成長曲線について解説してましたメモ

「痩せていたり、太っていたりしても、正常の範囲内であれば、病院を受診する必要はないでしょう」

しかも・・・

「ちょっとくらい外れても、すぐに戻れば心配ない」とのこと。

そうか、ちょっとくらいなら、外れちゃっても大丈夫なのかぁ・・・


今朝まで、相当苦労して付けた記録って一体・・・

(-""-;)


ちょっと、いや、かなり疲れてるので、今日はゆっくり眠れそうですぐぅぐぅ


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今日も早々と、8時半には眠りについた、我が家の天使さまラブラブ
まなたんママの親ばか日記-1月31日





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