9/23(火)
今日は、記念すべき日になりました
おそらく初めてです!
秋分の日に、父母それぞれの実家のお墓とお仏壇をお参り出来たのは!!
偶然、両親ともに仕事が休みで、父が「母さんの実家へお参りに行くよ~」と
電話をくれたので、喜んで、実家へ
気持ちはあっても、なかなか出来ないのがお墓参り・・・って私だけか
特に、母方の実家へは諸々の事情で、かなり行けてませんでした。
まなちゃんが生まれた時のお祝いに頂いた服を着せて、遊びに伺おうなんて思っていたのに・・・
その服が、そろそろ着れなくなりそうな年齢に・・・
なので、父からの誘いは、ありがたいの一言です
am8:43出発
高速にam9:00までに乗ろうと出たわけですが・・・
(ETC通勤割引50%OFF適応を受けるため)
こんな時に限って、インターまでの一般道50㌔規制のところ
40㌔で走ってる超迷惑ノロノロ車あり
間に合ったから良かったケド
・・・
実家へ到着すると、お盆以来の再会だったので、両親は40日ぶりに見る
まなちゃんに、いたく感激してましたー。
日々成長してるので、1ヶ月以上経つと本当に大人びて見えるようです
そして
あおぞらにて作成した「敬老の日のプレゼント」をようやく渡せましたー。
最初に最寄り某スーパーにて、お花などの買出しをしました。

まなちゃんは、スーパーでおじいちゃんと買い物は何度もあるけど
おばあちゃんとは初めて
こんな場面も新鮮でしたー
まず父の実家へ
私が、育った家のようなもので、いつ来ても落ちく着きます
おばちゃんに「無料で泊まれる宿泊施設の話があるから真鶴行かな~い?」
なんてお誘い受けましたー。詳しく聞いたら本当に行きたくなるだろうからやめました
おばちゃんは、本家のお嫁さんなので血の繋がりはないものの、とても気が合います
私が勝手に思っているだけだからかも知れませんが
一緒にお墓をお参りして戻りましたー。
それから・・・
一路、母の実家へ向けて出発
まず、お墓参りから。
お寺ではない場所で、しかも、かなりの藪をくぐり抜けた所に
あるので、虫除けスプレーをして向かいました

入り口・・・久々に来て、そのウッソウとしてる様にビックリ


まなちゃん初めて来た 曾おばあちゃんのお墓。
そしてアポなしだったけど、叔父さん叔母さんいてくれてよかったー
頂いたこの服も着ている姿も、しっかり見せれましたー

こんな形で、両家を訪問できて本当に充実した時を過ごせましたー!
彼岸の中日に大変良い時を過ごせたので・・・
お彼岸とは何かを調べてみました。
「彼岸」はサンスクリット語の「波羅密多」から来たものといわれ、煩悩と迷いの世界である
【此岸(しがん)】にある者が、「六波羅蜜」(ろくはらみつ)の修行をする事で「悟りの世界」すなわち【「彼岸」(ひがん)】の境地へ到達することが出来るというものです。
太陽が真東から上がって、真西に沈み昼と夜の長さが同じになる春分の日と秋分の日を挟んだ前後3日の計7日間を「彼岸」と呼び、この期間に仏様の供養をする事で極楽浄土へ行くことが出来ると考えられていたのです。
仏様の供養をして極楽浄土へ行こうだなんて思わないけど・・・
亡きおじいちゃん、おばあちゃんに逢えたような気持ちがして
でした
今日は、記念すべき日になりました

おそらく初めてです!
秋分の日に、父母それぞれの実家のお墓とお仏壇をお参り出来たのは!!
偶然、両親ともに仕事が休みで、父が「母さんの実家へお参りに行くよ~」と
電話をくれたので、喜んで、実家へ

気持ちはあっても、なかなか出来ないのがお墓参り・・・って私だけか

特に、母方の実家へは諸々の事情で、かなり行けてませんでした。
まなちゃんが生まれた時のお祝いに頂いた服を着せて、遊びに伺おうなんて思っていたのに・・・
その服が、そろそろ着れなくなりそうな年齢に・・・
なので、父からの誘いは、ありがたいの一言です

am8:43出発

高速にam9:00までに乗ろうと出たわけですが・・・
(ETC通勤割引50%OFF適応を受けるため)
こんな時に限って、インターまでの一般道50㌔規制のところ
40㌔で走ってる超迷惑ノロノロ車あり

間に合ったから良かったケド
・・・実家へ到着すると、お盆以来の再会だったので、両親は40日ぶりに見る
まなちゃんに、いたく感激してましたー。
日々成長してるので、1ヶ月以上経つと本当に大人びて見えるようです

そして
あおぞらにて作成した「敬老の日のプレゼント」をようやく渡せましたー。
最初に最寄り某スーパーにて、お花などの買出しをしました。

まなちゃんは、スーパーでおじいちゃんと買い物は何度もあるけど
おばあちゃんとは初めて

こんな場面も新鮮でしたー

まず父の実家へ

私が、育った家のようなもので、いつ来ても落ちく着きます

おばちゃんに「無料で泊まれる宿泊施設の話があるから真鶴行かな~い?」
なんてお誘い受けましたー。詳しく聞いたら本当に行きたくなるだろうからやめました

おばちゃんは、本家のお嫁さんなので血の繋がりはないものの、とても気が合います

私が勝手に思っているだけだからかも知れませんが

一緒にお墓をお参りして戻りましたー。
それから・・・
一路、母の実家へ向けて出発

まず、お墓参りから。
お寺ではない場所で、しかも、かなりの藪をくぐり抜けた所に
あるので、虫除けスプレーをして向かいました


入り口・・・久々に来て、そのウッソウとしてる様にビックリ


まなちゃん初めて来た 曾おばあちゃんのお墓。
そしてアポなしだったけど、叔父さん叔母さんいてくれてよかったー

頂いたこの服も着ている姿も、しっかり見せれましたー


こんな形で、両家を訪問できて本当に充実した時を過ごせましたー!
彼岸の中日に大変良い時を過ごせたので・・・
お彼岸とは何かを調べてみました。
「彼岸」はサンスクリット語の「波羅密多」から来たものといわれ、煩悩と迷いの世界である
【此岸(しがん)】にある者が、「六波羅蜜」(ろくはらみつ)の修行をする事で「悟りの世界」すなわち【「彼岸」(ひがん)】の境地へ到達することが出来るというものです。
太陽が真東から上がって、真西に沈み昼と夜の長さが同じになる春分の日と秋分の日を挟んだ前後3日の計7日間を「彼岸」と呼び、この期間に仏様の供養をする事で極楽浄土へ行くことが出来ると考えられていたのです。
仏様の供養をして極楽浄土へ行こうだなんて思わないけど・・・
亡きおじいちゃん、おばあちゃんに逢えたような気持ちがして
でした