manaponのブログ

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WEBデザイン関係の小ネタを集めていきます。

Amebaでブログを始めよう!
GoogleのWebマスター向け公式ブログにて、多言語ウェブサイト作成時の注意点が書かれていました。

Google ウェブマスター向け公式ブログ: 多言語ウェブサイトの作成について

manaponが気になったのは以下の点です。


Google では「lang」属性から文書型定義(DTD)まで、コードレベルの言語情報はすべて無視します。一部のサイト制作ソフトでは、これらの属性が自動的に作成されるため、ウェブページの言語を判断する際にこうした情報はあまり信頼できないためです。


えー!無視するんだ・・・。
作り手は一生懸命設定しているのに。


多言語のウェブサイトを作成するときに、特別な URL を用意する必要はありません。とはいえ、URL を見て自分がウェブサイトのどのセクションにいるのかを把握できればユーザーにとって便利です。たとえば、次のような URL が使われていると、ユーザーは自分がこのサイトの中の英語用コンテンツにいることが把握できます。

http://example.ca/en/mountain-bikes.html
http://en.example.ca/mountain-bikes.html

一方、次のような URL であれば、同じページをフランス語で表示していることがわかります。

http://example.ca/fr/mountain-bikes.html
http://fr.example.ca/mountain-bikes.html

また、このような URL 構造を使うと、多言語コンテンツのインデックス状況が分析しやすくなります。


なるほどなるほど。英語ページの階層に「en」が有効なのね。
「us」とか「uk」のように国にしないほうがいいのかなあ。

他にも色々ありますので、WEB制作者は目を通しておくことをお勧めします。
情報収集の巡回先であるはてなブックマーク

匿名の人が書いたこちらの記事が話題になってました。

美人に生まれたら

私は美人でもなんでもないので(汗;)こんな経験はしたことが無いのですが
職場でいやがらせ行為は本当に勘弁してほしいですよね。

だって、お金稼ぎにきてるのに。

人間だから、仕事仲間を好きになるってことは自然なことだけど。
上手くいかなかったからって、その後でトラブルになるのは本当に困る。