そーゆー星小説 | フリーダムって素晴らしい

そーゆー星小説

今日は朝、起きた瞬間から眠かった。


こんなに眠く、身体がダルいと思ったのはだいぶ久しぶりだ。



仕事中、パソコンでNumLockをはずさぬまま『長崎県』と打ったら『長さ252円』と変換された。ウケた。


それを隣に座っている先輩に一生懸命説明したらスベってしまったではないか。


どうしてくれよう。




今日は疲れているせいか、考えることも暗い。


私はいつも人に何かをしてあげてばかりだ。


たまには私だってしてほしんだボケッッ!!だ。



でもきっとそーゆー星に生まれたであろう、仕方がない。


できる人ができない人を助けてあげればいい。


自分があたかもできる人間みたいに書いてしまった。


が、



それも疲れだ。許してほしい。




嗚呼、肌荒れがなかなか治らない。
父にも心配され、皮膚科に行こうと思ったが、今日は真っ直ぐ帰ることにした。



そんくらい私は疲れている。


そう、私はくたばっている。




でも…




それでもお腹はすく。



大丈夫だ、明日からまた頑張ろう。