パートを始めたので
なかなかブログがかけない、、
昨日、夫のかかりつけの病院にて受診でした。
1ヶ月ぶりに腹水穿刺してもらい、
身体が軽くなってうれしそうな夫。
担当の先生はおっとり優しい感じの方で
奥さまは何か気になる症状とかみててありますか?
と毎度聞いてくれるのですが、
私「玉袋がやばいくらいで特にないです
」
(腹水が玉袋に下がってきてぱんぱんなのです)
先生「笑笑」
夫「そういう事じゃないだろ」
先生「笑笑笑」
みたいなやりとりがありおもろすぎました。
思い返せば、告知されてどん底だったあの日々からは想像できないなごやかな時間だったなあ。
余命2.3ヶ月と言われてから3ヶ月が経ち、
体調はというと、右肩上がり。
経過が大きく変わっている訳ではないし、
まだ手術ができる状況ではないけど、
希望を捨てず、未来を描いて1日1日しっかり生きている結果なのかなあと。
一見めっちゃポジティブにみえるけど、
本音を言うと、ふとした時に怖さを感じます。
もしもの時を考えちゃう瞬間があって…。
いかんいかん、弱気になるな自分!と、
その度に奮い立たせて。
夫も同じような事考えてるんだろうな。
これがリアルな日常ってことで
これからもポジティブに、正直にいきやす👍
明日はがんセンターの骨軟部腫瘍科を受診。
待ち時間が短く済みますように🙏笑