母上はとにかく時間にうるさい!





約束の時間に遅れるなんてもっての他





そんな母上とお出かけする時はピリピリ





昨日は魔女と母上とピーちゃんとの





初の4人でのお出かけ(#^.^#)





魔女との待ち合わせは7時40分





待ち合わせ場所は自宅から車で20分位





時間帯によっては(夕方とか)30分かかる





けど、早朝や深夜は15分もあれば充分!





なのに!だけど!母上は言いだすんです!





ここからは会話形式 (^_-)-☆



「ビビちゃん!待ち合わせは何時?」



「7時40分だよ」(*^▽^*)



「何時にここを出るつもり?」( ̄_ ̄ i)



「そーだね~20分もあれば余裕だから





7時過ぎくらいかな・・・?」σ(^_^;)





この時何を言い出すかはいつものパターンで





想像がついているからね (-_-)



「えー7時過ぎに出たんじゃ間に合わないん





じゃないの?何分かかるの?」( ̄^ ̄)



「まぁ~別にいいけど・・・早めに出る?





時間は20分もあれば充分だけどね」



「そんなこと言ったって、途中でどんな





アクシデントがあって遅れるかも





分からないのに!何でも余裕がないと!





間に合うか間に合わないかハラハラ





するのはイヤなんだよ!\(*`∧´)/





行って待ってる位じゃないと!」



「そーだね・・・そーする?





じゃぁ~7時には出ようかね」(;^_^A





充分すぎる時間ですよ!な・の・に!





母上怪訝な顔して・・・・口を開けた



「7時前には出とかないとね!」懸念



どーも、約束時間と同じ7時台では不満!





何故か6時台に持っていこうとする・・・





「じゃあ7時10分前に出ようか





6時50分なら大丈夫だよ」(*^^)v



「そーだね・・・・なんでも余裕がないとね」



と、言いながらもまだ不満そう・・・・





こちらから言ってみる・・・・(;´▽`A``





「なんかあってもいけないからさ!





6時40分にここを出ようかね!



一時間前なら何があっても遅れないから





魔女にも迷惑かけないから大丈夫だよ!」





そしたら、急に笑顔になって(´∀`)



「そーよね!ビビちゃん!40分がいいよ!」



なんとなく分かってたんですよ(+_+)





言ってみて・・・やっぱりね・・・(笑)





出ましたよ・・・40分に・・・(T_T)





着いたのは7時前(制限速度を守って)



道はガラガラ・・・私はノロノロ・・・・ぷぷ





当然誰もいませんよ(笑)





車どこに停めたらいいか魔女に電話した





「おはよう!ねえ~車ってどこに停めたら



いいの?私初めてだから分からなくて





あそこの立駐でいいの?」



「近くに一日停めていくらって安いとこが



あると思うんだけどね・・・・・ってか



ビビちゃん、どこから電話してるの?



まさか、もう着いてる?ってことないよね?」



「アハハハ!そのまさかだよ!





もう着いてますのよ!」



「ええーーーーー!なんで?



まだ7時だよーーーー!」!!!!!!!!



「来たら理由を説明する」(笑)





説明しました・・・大笑いだよてへ





早め早めって・・・どんなに遠くに住んでんだ?





朝からこんな調子のスタートですなく





これは、いとこのAちゃんなら良く分かる





常に余裕がないとイラつく母上むっ





私やAちゃんはその点をわきまえて





東京での遊びも計画する苦笑





その方が楽しいしね(^◇^)





今晩はバイトがあるので続きは夜に





今からピーちゃんと早目のお風呂に嬉しいw





セール中だから残業だよ(@_@;)





一日が平穏に過ごせたことに感謝して好



ありがとう ごめんなさい 許して下さい 愛しています音符