(´∀`)なんかはめられた?(笑)←長いよ(^O^) | 「君にかけられた魔法は午前0時に解けてしまう」

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結婚の決まった友人にねww


てか私の友達何人結婚決まったやら(・∀・;;)


とりあえずとある土曜日に、呼び出されたんで、その子が同棲してる家に行ったわけさ!

うちんちから徒歩◎分ww



え(・∀・)



ええ



えええー(゜д゜)!!!



なんであんた(お前)いるの(゜д゜)!!!


って反応二人でした



笑えない…





会いたくないリストNo.1に入るくらいの人物












ひたすら












私をちびちび








ちびちび






言ってきた人物












噂の元カレ←ぉぃ











友達の彼氏の友人

















よ、よ、世の中不公平だ(;д;)!!!!!










それからの私の奴の対応は、不機嫌MAXで

私『十文字以内で答えてください』

私『相変わらずですねぇ』

ええ、年下に敬語ですよ。←二つ歳のさあり



友人いわく



ブラックオーラでてたとか




そりゃでるわ。




でるやろ…


絶対…


私の友人私の一つ上なんよ(・∀・)


結婚する人三つした?(・ω・)





私じゃ無理だ。





で、私なんに呼ばれたん(・∀・)←ぉぃ




友人『あ、そうそう、彼氏紹介?』


私『あ、私帰るよ(笑)』

友人『待って!実は…』



(´ω`)ごにょごにょ



ななな、なんですと?



友人『だからね、そのぉ…』

私『うん、』


友人『作って欲しくなってね(>_<)』

私『で、それにこの人いらないやん!!』←

友人『数合わせです。はい…』

私『あぁ…暇やもんね。』

元カレ『うっせーちびっこ。』

友人彼『またお前は…』

私『ちびちび言うな!』

友人『そうだ!』

的な会話に流れ←ぉぃ



友人『ねぇいいでしょ(>_<)』

私『どーせ冷蔵庫に材料あるんやろ…(笑)』

友人『うん♪』

私『作らせて頂きます(笑)』

友人『ありがとハート

ハートもらってしまった(´∀`)



友人『やっぱりハンバーグは、愛美のに限るわドキドキ


昼間っからハンバーグ作るために呼ばれた私…。

昼から四人分ですか?(笑)



私『ハンバーグは…って私それしか作れないみたいやんか!!』


友人『ん?なぁに(笑)愛美は、料理上手いから!!ねぇ二人とも!(笑顔)キラキラ』←こら


友人彼『俺より上手いな。』←いつのまにかタメ語か

友人彼『A(仮の友人の名前)も、作れるようになれよ。』

友人『無理(・∀・)Yくんが作ってくれるもん�』

私『はいはい、いちゃつかない!』



友人『で、あんたは?』←実は、私の元カレ毛嫌い


元カレ『普通』


うん、腹立つww



友人『ねぇ、相変わらず正直じゃないわね。』←耳元

私『ちょっとびっくりするやん(笑)まぁね。最初に食べ終わったし。あ、Aは、私のもどうぞ☆』
友人『あ、忘れてた…。愛美ありがとう(>_<)』




しかもその日の我が家の夜ご飯
私の作った

ハンバーグなんですが(´∀`)





ちなみに友人に
『愛美、別れて正解だよ!』
って言われた(・∀・)



あ、そうなんか(・∀・)


すっきりした(^O^)


(まωぁ)*゜