ジブリ映画の『風立ちぬ』
観に行きたいのですが。。
なんとなく宣伝などを見ている限り、かなしいお話なのでしょうか?
かなしい映画はちょっと落ち込んでるときとか、攻撃的になっているときとか、割り合いネガティヴなときに観ると不思議とジュワッと癒されるような気がします。
楽しいときや嬉しいときにかなしい映画を観ても、やっぱりかなしくなるより他ない、というか。
どうなのでしょう。
もちろん宮崎監督の作品ですから、単にかなしい映画、楽しい映画とかって、単純にはくくれないお話なんでしょうけれど。
かなしくても楽しくても、観た後に何かしら希望が残って、思い出すたびに清々しくなるような映画が好きです。
『風立ちぬ』
どんなお話なのでしょうか。
堀辰雄の同名小説からの着想も盛り込まれているそうなので、まずはその小説を読んでから、観に行きたいと思います^_^
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