ブログ開始宣言。
続く限り書いてみたいと思う。
ただ単に、何気なく過ぎていく毎日をもうちょっと特別にしたいから。
なんだか、何をしたらいいのか分からない今、 書くことで何かに気づけるかもという期待もあって。
とにかくなんでも書いてみようと思う。
何万とあるブログの中から、私のブログを選んで読んでくれる人って現れるのかな。
楽しみです。
どうぞ、よろしくお願いします。
ブログ開始宣言。
続く限り書いてみたいと思う。
ただ単に、何気なく過ぎていく毎日をもうちょっと特別にしたいから。
なんだか、何をしたらいいのか分からない今、 書くことで何かに気づけるかもという期待もあって。
とにかくなんでも書いてみようと思う。
何万とあるブログの中から、私のブログを選んで読んでくれる人って現れるのかな。
楽しみです。
どうぞ、よろしくお願いします。
だいぶ暑くなってきましたね~
そろそろ就活スーツを脱ぎたいと願う今日このごろです(笑)
先週、事業内容も、社長様も、社員様もと~~っても魅力的な会社、
株式会社オーダーチーズ のグループワークに参加したのですが、
試食用に
「パルミジャーノ・レジャーノ」
のブロックを頂いちゃいました!!
大学生にはなかなか食べる機会がない、高級チーズです![]()
皆さんおなじみの、あのグリーンの容器に入ったパルメザンチーズとは訳が違うんです!!
せっかくなので、いろんな食ベ方にチャレンジしてみたので
ご紹介したいとおもいます![]()
300gのチーズでこんなにいろんなお料理に
たっぷりと使えちゃうのには驚きですよ
!!
やっぱり、まずはそのまま![]()
チーズをキューブ状にカットして、パクっと♪
初めに、爽やかな酸味がスーッと抜け、
その後にじわじわと、チーズのうまみとコクが口の中に広がります
![]()
ワインにはこのシンプルな食べ方がぴったりでした![]()
おつまみチーズスティック![]()
①パイシートにチーズをたっぷり振りかけます
②オーブンでこんがりと♪
丁度家に、冷凍のパイシートがあったので、
オーダーチーズ・ドットコムのサイトの
チーズでクッキング
に載っていたレシピを参考に作りました![]()
簡単なのに、とってもおしゃれ
味ももちろん最高![]()
焼立ては、ぱりっとした生地とチーズの豊かな香りとゴマの香ばしさがたまりません
冷めた後は、ザクザクっとした触感がおつまみに最適!
これからの季節、ビールに合いそうです![]()
チーズたっぷり♥トマトとズッキーニのパスタ
夏らしい、トマトとズッキーニのパスタに
パルミジャーノをたっぷりと入れました![]()
トマトのソースの味付けは塩、こしょうといたってシンプルなのに、
最後に削ったパルミジャーノを加えると
トマトの酸味が和らいで、味に深みが!!!!
更にお皿に盛りつけてから、またチーズを振りかけると
チーズがアクセントになって、いくらでも食べられちゃいます![]()
お肉もスープの素も入れてないパスタなのに、こんなにコクがあるのは
やっぱりパルミジャーノのお陰なのだと感動しちゃいました![]()
もりもり夏サラダ
レタス、パプリカ、きゅうり、アボガド、トマト、生ハム・・・
あまり珍しくないサラダです(笑)
そこで・・・
大活躍中のパルミジャーノをちょっと荒く砕いて加えてみました。
すると、普通のサラダがと~~ってもゴージャスに![]()
砕かれたチーズがサラダにパンチを加えてくれます
ドレッシングには、塩、こしょう、オリーブオイル、バルサミコがお勧めですよ![]()
このサラダならモリモリ食べられて、これからの暑さも乗り切れそうです
オーダーチーズ・ドットコム
↑↑↑
今回私が紹介させて頂いた、
とっても美味しい万能チーズ
パルミジャーノ・レジャーノが購入できる
世界のチーズ専門店、オーダーチーズのサイトです![]()
チーズ以外にも、私が参考にさせて頂いたレシピはもちろん、
ワインやデザート等いろんな食材も取り扱われています![]()
是非チェックしてみてくださいね
アストルガを出てから11日目・・・
ついにサンチアゴ・デ・コンポステーラに到着!!!
大聖堂を目の前に、
やっと着いた~~~!!!!という達成感と
ついに旅が終わってしまった・・・というさみしさで
涙は出ませんでしたが(笑)胸がいっぱいになりました。
しかし、私達が過酷な旅にも関わらず
ほぼすべての食事を自炊し、
間食もしないほど、食費をけちりまくった理由は
なんといってもこの地域の名物、
魚介類をお腹いっぱい食べること!!!
その日の夜は、バル街をひたすらさまよい続け、
お皿にもりもりと積み上げられたムール貝をむさぼり、
いくつものバルを巡りながら、ステーキやロブスターを平らげました。
↓町の人が美味しいとすすめてくれた「ガト・ネグロ」
↓魚介類はもちろん、肉も最高!!
今まで我慢してた分、すべてが死ぬほど美味しくて、
ゴールの瞬間も出なかった涙が滝のように出てきました(笑)
とにかく食べ続け、帰りのバスのチケットを買ったら
手元に残ったのは80セント。
ギリギリセーフ!!(笑)
・・・・以上、私の280キロの旅の思い出話でした。