どうも、こんばんは。
久しぶり?のmanaです。
どうにか先生に許してもらい、2日間徹夜してどうにか論文を提出しました。まだまだ、書かなくちゃいけないことはたくさんあるけれど、本提出までにそれは頑張ることにします。
そして、ダーリンの話。以下、ダーリンからきたメールの内容。
「昨日はごめんなさい。
信じてもらえないかも知れないけど、ホントに悩んでる。
自分でもわからないんです、今は。
manaが嫌いになった訳じゃないし、ただ、会えないからかもしれないし。
ウソつきたくないから言うけど、気になる人が出てきたのも理由だと思う。
それを今はしっかり考えたいんです。
勝手なこというけど、今は時間が欲しいです。
ごめん。
でも今の素直な気持ちです。
だからちょっとだけ時間を下さい。
ホント勝手でごめん。
また連絡します。
○○○←彼の名前」
実は私、前日の夜に彼に電話しました。2回ほど。連休の夜にもし誰か過ごしているなら邪魔してやろうといういやらしい気持ちとともに。でも、彼は二回とも出ることはなく、留守電に繋がりました。
さてはて、一体全体、何をそんなに悩むと言うのだろう。
嫌いになったわけじゃないと言うのは、以前ほどスキではないと同意語に聞こえるのはひねくれすぎでしょうか。
以前よりスキではなくなったところに、気になる人が現れた、みたいな。ていうかね、妄想かもしれないけど、きっと彼はね、その気になる人とは頻繁に連絡をとって、飲みにも行っていると思うの。私とは一切連絡取らないくせに。それって、ずるいっていうか、そんなんなら、悩む必要なくない?もう、答えでてるよね?って思うわけ。
彼と付き合うときに、留学がすでに決まっていた私は、「留学は初めての経験だし、辛くていつもの私ではいられないかもしれない。だから留学中に別れるくらいなら、今は誰とも付き合いたくない。」って言ったの。そしたら彼は自信満々に「余裕で待ってる」って言ってくれたの。この時、私は彼を信じてみようって思った。こんな経緯があっただけに、もしかしたら、良心の呵責があるのかも知れないけど、なんだかなー。所詮、人間なんて、感情の生き物なんだから素直になればいいのに。そしたら、私も変な期待をせずに早く楽になれるのに。
もし、仮に彼が私を選んでくれたとしても、100%彼を信じきっていた昔みたいにはもうスキになれない気がして、どっちにしろ悲しいことには違いなく。もうすぐクリスマスなのにロンリーmanaになりそうな予感です。