ここ最近の私は、本当にぶったるんでいて、実はあまり学校にいっていない。しかも無断。

夜はもう眠いなぁと思ってから、ベットにはいるんだけど、不思議と寝れない。悩んでも仕方ないことを散々イロイロ悩んで泣いて、疲れて寝る。いつもそのパターン。


そんな私の態度に業を煮やした日本の教授Oから本日メールがきました。以下、要約。


二度も約束をすっぽかしといて、謝罪もない。こんな状況では推薦状もかけないし、論文の審査も不安です。どう考えたら、そんな行動がとれるのですか?


まったくもって、その通りで、反論の余地も弁解の余地もない。どう考えたら・・・たぶん何も考えてない。考えられないからこうなってしまったと思う。それに、本音を言えば、もう全て放り出して日本に帰りたい。もう、就職も論文もどおでもいい。部屋に閉じこもって誰とも話したくない。でも、それを実行してしまえば、激しく後悔することは目に見えているし、私も、先生も家族も、研究室のみんなだって誰もハッピーになれない。今、私が抱えている悩みや悲しみは、長い目で見れば一時的な物に過ぎないことは良くわかっている。分かっているけれど気持ちがついていかない。先生にはなんて返信しよう。なんて書けば、許してもらえるだろうか。まったく、頭が働かない。本当のことを書いたら、きっとあきれられて、見捨てられてしまうと思う。今日は一晩かけて反省文を書きます。



実はダーリンからメールがきました。それについてはまた今度書きたいと思います。