おまけ:ファイリング風景

 

まずはPDF化してA4サイズに印刷

↓作業序盤

↓黙々と綺麗に切っていく

↓山場を超えた辺り(ふぅ)

 

ファイリング開始!

 

1ページ目

 

2~3ページ目(隙間がちょっと気になるけど…沼るので気にしない)

 

タイトルが『明日』なので、
「明日にならないと観られないのかな?」
と大ボケかましていた時分です。

ちゃんと2026年2月26日段階で、
S1最終話を観られるので安心しましょう。
(誰宛に言ってるんだ!?)

ということで前回のラストで、
GOTらしい衝撃的な終わり方をした続き。

決闘裁判はダンクが勝ったが、
国家が失ったものはそれ以上に大きかった。

ベイラーの葬儀後、
ダンクはメイカーから、正式にエッグを重視にして欲しい
と依頼をされるが断ってしまう…

当然エッグは寂しがる。

しかしダンクは考え直し、
メイカーにエッグを預かり、
王度を旅をして経験を積ませたいと言うが、
今度はメイカーから「そんなことは断じてさせられない」
と価値観が衝突してしまう。

最終的にはエッグが勝手に飛び出し、
「父上の許可をもらった(嘘)」と言い、
ダンクについていくことに。

ここでS1はエンディング。

全体として通してみると、やや牧歌的でのんびりとした作品だった。
物語としての盛り上がりはやはり決闘裁判で、
その前後はやや「だるいな~」という部分もしばしばあった。

ライオネル、エリオン、ベイラー、メイカー
などは役者さんの力量もあり魅力的な人物であった。

主人公のダンクとエッグは、ある種ほほえましく見ていられる。

S2もファン向けにいくつかの盛り上げをちりばめながらも、
全体的にはこういう感じなのかな~…
というのが視聴後の感覚。

う~ん、やはりちょっと物足りないので
やはり王家の戦いが観たい!

そいうことで6月放映のハウドラS3が楽しみなのである。

以上です。

 

ラリス公が何気に一番のお気に入りキャラです♪



いよいよ7vs7の槍試合、もとい決闘裁判の決闘が始まります。
(ストーリー前半槍試合前提になっていたのは、
この決闘への導入のようなものだったのですね~。)

緊張するダンク、しかし勢いよく飛び出します!
エリオンの槍に腹を刺され、モーニングハンマーに顔面を殴られ、
落馬しあっけなく敗北…!?

…と思ったら、ここで過去編へ
かつてノミの溜まり場で、相棒を失い、
そしてサー・アーランと出会ったのね。

ダンクが背負った、悲しみと出会いを
かいま見ることが出来ました。

ここで話はまた決闘裁判へと戻る。

ダンクは落馬し負傷していたが、
まだ負けてはいなかった。

こっからはエリオンとの血みどろの戦い。

GOT慣れしていても、
結構グロいので目を背けてしまうが…
勝負の結果を見守られずにはいられない。

致命傷を負い立ち上がれないダンクに、
エッグを始め観客から
「立て!立ーて!立って!」コール!

起き上がれないかと思いきや、
なんとか起き上がりエリオンをボコることに成功。

エリオンの口からは「降参だ」と懇願する声が。

ダンク側の勝利が確定する。

ただし味方にも大きな犠牲が…。

しかも、最もと言えるレベルの犠牲……。

次回第6話「最終話」へと続く。

どうなるセブキン!?
どうなる●ー●●●●!?

 



牢の中にいるダンクから今回は始まる。
(そりゃそうだ、王家の人間殴っちゃったんだから!)

意外と脳筋ゴリラキャラなのか!?
GOTのサンダー、HODクリスピンが脳裏をよぎる。
(いや、主人公がそんなゴリラ脳なわけがない…
と自分に言い聞かせ物語を先に進める。)

牢の中でのダンクとエッグの会話。
今までとは立場が違う、
これからこの2人がどうなるのか?
ダンクはどうなるのか?(槍試合してる場合じゃないけど…)
GOTらしい面白さがここにきれグンッと上がってきた。

ベイラーとダンクとの会話、
ダンク意外と堂々としていてかっこいい!

そしてベイラーが何度も訪ねる
「お前の騎士としての腕前は?」

そして、そして、なんと「決闘裁判」に!!

ダンク vs エリオン!
これは否が応でも盛り上がりますね~。

ん?7人の騎士で戦う??

うおおおお、一気に登場人物が増えていく。
7 vs 7で14人の登場人物?
第6話で1stシーズンは終わるらしいけど、
これまとまるのかな??

そして7人の騎士を集めるシーン、
ライオネルがここで参戦!
なんとも気の良いおっちゃんだな~
(彼には悲劇的な最後は迎えて欲しくない。)

7人の騎士が集まり、いざ決闘裁判。

しかしここはGOT…
ステッフォン・フォソウェイがどたんばで裏切る!?

代わりにとっさに「騎士に叙任して参戦させて欲しい」
と言うレイマン(かっこいい!)

しかしそれでもまだダンク側は6人、
ダンクがその場にいる大勢に向かって
熱い演説(?)を始める。

1人の大男が立ち上がる!!!

「ぶーーーっ」

と屁をこいただけで、
会場の笑いを取り座る。

(セブキンはちょいちょいこういうの挟むよねー)

しかし、その直後!!
なんとあのお方がーーー!?おおおおお!!
(公式GOTのテーマ曲が流れ第4話エンディングへ)

-第5話へつづく-

 

 

槍試合前夜?
物語は淡々と進みます。

ダンクとエッグの会話
エッグに関する不思議な占い(伏線)
ダンクとレイマンの交友

え?今回まだダンクの槍試合ないの?
ちょっと話の進行具合が緩慢かな…
と思っていたら、
物語終盤で一気に大きな波が

唐突に大きな謎が1つ伏線回収されます!

次の第4話は遂にダンクの槍試合なの?
それともターガリエン家にまつわる何かなの!?

とりあえずエッグすげぇやつだったんだな。

第4話の「七人」というタイトルが気になります。
ようやく物語が本題に入っていきそうです。
(槍試合が本筋ではないのか??!)

 

おまけ:

ビックリマンシール風のタンセル