姫子です♪
今日はとってもよいお天気で少しずつですが春の訪れを感じます(*^^*)
さて今日は私の初めて見た予知夢のお話。
あれは中学生ぐらいだったと思います。
隣のお家が火事になる夢を見ました。
一階の部屋の窓から真っ赤な火が勢いよく出てたのを覚えています。
あんまり感じのいい夢ではなかったので母親に話しをしたら、あんまり気にしたらあかんよと言われました。
それから4,5日たったある日。
洗面所で歯を磨いていると、
パチパチ、パチパチ。
と音が聞こえました。
ん??パチパチ??
その時、ふっと少し前に見た火事の夢を思い出したのです。
まさか!と思い外に出てみると。。
なんと隣の家から火が出てるではないですか!それも夢で見たと同じように一階の窓から真っ赤な火が。
ビックリして慌てふためきそうになりましがどうにか反対隣の人を呼びに行ったり消防署に連絡したり、家には私一人しかいなかったので大切なものだけ持って避難しました。
幸い、火も他のお家に焼け移る事もなく無事おさまりました。
でも夢で起きた事が実際に起きてしまい、それも良くない事だったのでかなりショックを受けてしまいました。
これが初めて見た予知夢とゆうか正夢です。それから何回か正夢らしいものを見ましたが内容がどちらかとゆうとあまり良くないお知らせばかりキャッチするので、ましてそれを口に出して、本当になるとみんなに気味が悪いと言われたりしたので夢を見ても言わなくなってしまいました。
そんな感じで自分で塞いでしまったのかしばらく予知夢みたいな感じは見ませんでした。
でもある日を境にまたよく見るようになったのです。
長くなりましたので続きます(*^^*)

