もともと予知夢をよく見ていた姫子ですがある夜、不思議な夢を見ました。
小さな可愛い女の子が私の手を握って
「お母さん。」
と呼ぶのですが私の娘ではないのです。
だけど全然別人なんですが夢の中では私はその女の子をとても愛おしく想い我が子とゆう感じで抱きしめているのです。
本当に愛おしくて愛おしくて>_<
目が覚めて少しの間抱きしめた感触が残っているほどでした。
何だったんだろうと色々思いめぐり、ふと思い出した事があります。
前に知人から、水子の供養について聞いた事があり、もともと水子は供養しなくても心の中で忘れず覚えてあげてればいいそうで。
でもどうしても気になったりするのなら水子になってしまってから25年目の年に供養してあげればいいらしい。
実は、私、昔この世に生まれて来させてあげれなかった子供がいたのです。
その子の年を数えるとちょうど25年。。
その子があの女の子として夢の中に会いに来てくれたのでしょうか。。
それも25年目の年に。
本当に愛おしくてずっと抱きしめていたかったし夢から覚めてからの喪失感が>_<
きっとあの子に違いないと自分の中に確信が持てたし、供養らしい供養もしてあげれてなかったので今回これを機に供養してあげたいと思います。
会いに来てくれてありがとう(*^^*)