菅谷哲也くんと小菅さん。



2011年1月、お年玉を握りしめて、初めて原宿にやってきた少年がいました。坊主頭にニット帽を被った少年の目に、東京の街はどう映ったのでしょう。

同じ日、編集者だった彼女は、雑誌に登場してくれる高校生を探して原宿に居ました。その時、目が凄く格好良い少年と出逢い、人混みの中を追いかけていきました。

あれから二年余り。
今は俳優とマネージャーとして同じ夢を追いかけています。

あの日出逢っていなかったら。。。


$-Manager’s column 5-


ふたりの夢の実現をお手伝いする。



それが今の私の仕事でもあったりします。