お疲れ様です。







昨日はベンビーさんと飲みに行きました。



その前にとても嬉しい話を聞きまして。



とある披露宴の式場スタッフの方から、



「県内の司会業ナンバーワンはベンビーさんです」というお言葉をいただきました。



詳しくお聞きすると、



「司会の技術はもちろんですが、まず、打ち合わせの段階から、とても丁寧に新郎新婦に接していただき、本当に助かります」との事。



また「末端のスタッフにも気持ちよく対応してくれる」という事でした。



こういう風に言っていただける事が本当に嬉しく思います。



披露宴の司会業をもう数えきれないくらいに行っているベンビーさんですが、



一つ一つをキチンと大切に取り組んでくれている姿勢に感謝です。



こういう姿勢が少しずつ積み重なって、



「オリジンさんいいよね」という実績になり、



若手にもチャンスが回ってくる。



そんな好循環のスタート地点にベテランのベンビーさんがいることが、



本当にありがたく思います。



逆のパターンもあるので重々気をつけないといけないなと自戒しました。



マネージャー含めて、メンバー一人の対応で全体の株が下がるっていう…。



当たり前の事ですが、手を抜いていい仕事なんてないのだと改めて肝に銘じておきます。



評価というのはステージの上ではなく、



そこを降りた時の姿勢が見られているのかもしれません。



飲みの席ではウォーキングデッドの話題で盛り上がりました。



僕はまだシーズン2の終盤ですが、



ベンビーさんはシーズン7まで観てます。



「あ、まだそいつ生きてるんだ…実はよ、」



「言わないでくださいー!」って



おじさん二人でイチャついてました。



引き続きウォーキングデッドを観ようと思います。



先ほどシェーンの命が奪われた上に、



数えきれないウォーカーの来襲を受けて農場が壊滅。



ブルーになっています。