お疲れ様です。






今日は舞台で使う「陶芸のろくろ」をレンタルするため、






八重瀬町の世那城に行ってきました。















っていうか初めて行ったかも…世那城。








静かでいい場所~。
















航空自衛隊の与座岳分屯基地が近くにありました。


















あと木造一軒家のショールームもありました。







…住みたい。
















7年前にお世話になった陶芸の先生からお借りすることができました!








先生ありがとうございます。








繋がりって大事ですね。








こういう特殊な道具は簡単には手に入らないので。








舞台もぜひ観に来てください!













「手登根一家の民泊物語」

【日時】
8月6日(土)19:00開演
8月7日(日)14:00開演
*開場は開演30分前になります。

【場所】
沖縄市民小劇場あしびなー(コリンザ3階)

【料金】
前売り/一般2,500円・小中高生1,500円
*当日500円増し

【あらすじ】
県外の修学旅行生を民泊で受け入れることになった手登根家の人々。

初めての経験にとまどう、一家の主・手登根つよし。

その地区で彼にしかできない「沖縄の伝統芸能」を学生に体験させてほしいと市役所の比嘉にお願いされるが、その依頼を拒み続ける。

しかもやって来た修学旅行生は「前向性記憶障害」を抱えていて、
なんと「1日しか記憶がもたない」のである。

明日には忘れ去られてしまう手登根家の人々はどうするのか…?