お疲れ様です。





僕は本を読むのが大好きです。







ほぼ「ビジネス書」か「スピリチュアル系」か「脳科学」の3ジャンルです。






ビジネス書をたくさん読んだらスピリチュアルを読みます。





逆もまた然り、スピリチュアルを読みまくったらビジネス書に戻ります。






脳みそが現実世界に寄ったらファンタジーに行き、






ファンタジーに行ったら現実世界に戻る、という感じでバランス取ってます。






いくら願えば叶うと書かれてても、






たまっているメールの捌き方を知らないと、






何かうまくいかないので。






「脳科学」は単純に好きだからです。






僕の中で「5本柱」と呼んでいる5名の脳科学者がいて、






中野信子さん、池谷裕二さん、茂木健一郎さん、苫米地英人さん、西田文郎さん





この5人の方の著書は必ず読みます。






それぞれでアプローチや文体が違うので面白いです。





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いま読み終えたこの本がこれまでのビジネス書の中で圧倒的に面白かったです。





本の話ではないですが、





僕は最近ある方に不義理を働いてしまったんです。





謝りの電話を入れた際に「言い訳」をしてしまいました。





あれですね。






どんなに言い分があったとしても





謝る時には100パーセント謝った方がいいと思いました。






こっちに言い訳があったとしても、






相手をイヤな気持ちにさせてしまったわけですから、





そこに言い訳は必要ないわけです。





謝る時は、謝る。







どんなに本を読んでも、こういう事が出来ないとダメですね(´Д` )