問題です。
0.1という数字は
0に近いですか?それとも100に近いですか?
あえてこんな馬鹿げたというかひねくれた問題出してるからには
正解は絶対に100ですね。(笑)
僕は成功する確率というものがあって
それが0.1%でもあれば
掛け算方式でしかも複利方式で
どんどん数字があがっていくと
思うのです。
もし、それが0%であれば
いくら掛けても0のまま
算数で習いましたね。
では0の状態とは?
本なんかで出てくる
「私が私が」的な人とか
「こうなったのは誰か(または環境)のせい」と他に依存する人
しかし、0であっても足し算を使えば
0を0.1にすることができますよね。
0.1にするには
朝起きて「おはよう」って」あいさつするとか
「今日は良い気分だ」って思うこととか
「今日は昨日よりも1分多く笑おう」(笑)とか
みんなが結構無視するショボ~イことを1つだけ
やる習慣をつければ良いと思い…いや、確信しています。
確信どころか確かな事実です。
だって自分で実験しましたから。
マイナスだったらどうしましょうか?
マイナスだったら掛け算すると
よけいにマイナスになるので
やっぱ、足し算方式で行きます。
が
がですよ、
僕が考えるには
すべての人間は(生物)は
0とかマイナスの状態の人は
誰もいないのではと。
必ず0.0000000~~1%(笑)
以上の成功の確立があります。
と再び確信します。
いやいや、確かな事実です。
理由は
「すべての生物は呼吸をしている、
それだけですでにプラスなのである。」
明石家さんまさんの大名言
「生きてるだけでまるもうけ」と同じ意味です。
僕は生物学とか物理学とか
そんなの一切勉強したことがありません、
なので何の知識もありませんが
生物学的に物理学的に僕はそういう結論を出しました。
なのでそういうショボ~イ習慣を
1つ2つ増やしていけば
成功する確立が上っていくということ。
例えばせっかく80%位持っていたとしても
「私が私が」「こうなったのは誰か(または環境)のせい」
とほざけば(笑)
確率は間違いなく落ちます。
そういう現象は何と言うか知ってますか?
成功の反対なので失敗?
いいえ違います。
失敗は成功の元です。
お父さんやお母さん、先生に教えてもらったでしょ?
失敗というのは成功という集合体の1つでお仲間です。
では正式な成功の反対語は?
答え募集してます。(笑)
車を買い替え、本日が納車日でした。
前の車がアクシデントで(事故ではありませんが)
ドア2枚分に大きな傷を作ってしまい、
買い換えることになったのですが、
それ以前にそろそろ買い換えようか的な話は
妻としていたんです。
そんな時です。傷を作ったのは
わざとじゃありません。(苦笑)
僕はその車に愛着があったので
後悔というか車に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
「ごめんね」
しかし、こうも思いました。
もしかしたら車が「思い切って買い替えなよ」
って自らの体を張って僕に背中を押してくれたのかも
都合が良すぎる解釈ですが
もし、車が無傷だったら
僕はずっと買い換えずに乗っていたことでしょう。
10万キロ越え、もしかしたら見た目よりも
中はかなり痛んでいたかもしれません。
約6~7年よく走ってくれました。
時には僕のオフィスになってくれ、ベッドになってくれ、
いつも一緒でした。
3月2日の朝「今日も宜しく」って思わず声掛けました。
夜には「今までありがとうね。感謝です。」ってなでてやりました。
気持ち悪い?
さて今日、新しい車の納車日。
最後のドライブです。
乗る前に「宜しく」って一礼し、乗ってしばらくしたら
涙が出てきました。
僕の本音を一番知っている奴(車のこと)です。
いろいろな思い出が…。
手放したくないという気持ちではないんですね。
もう「ありがとう」という気持ちしか出てこない。
その涙です。
ああ、これが感謝なんだなあって。
今、感謝しようなんてたくさんの本に書かれたりしているけど
実は感謝の本当の意味がわかっていませんでした。
大人になって、世間に流されて
いつのまにか感謝できなくなってしまった。
ついでに素直さも忘れてしまった。
奴(車)は最後の最後に僕に
感謝の意味を教えてくれました。
本当に感謝です。
最後のドライブは当然ローリング・ストーンズ
そして最近聴きまくっているブラック・クロウズがBGM
もうガンガンにかけまくり。
この音楽を今BGMに走っている奴は多分日本では俺一人だろうなって。
そしてカーショップに到着
新しい車に乗り換える前に
最後の最後の挨拶
「今までありがとうございました。」
ショップの営業の人に笑われてしまいました。
新しい車に
「これから宜しく」って声掛けました。
かなり危ない人に見えたかもしれません。
新しい車は奴よりも大きく広くなり
子供たちも喜んでいました。
車検が済んで4ヶ月だったし、もう少しお金貯めてからとか
時期的には買い替えは早いかなって思ったのが本音ですが
みんなの力で新しい車を引き寄せました。
その引き寄せで最大に貢献してくれたのは
奴だったと僕は思います。
奴は最後までカッコよかった。よく走ってくれました。
サンキュー!
前の車がアクシデントで(事故ではありませんが)
ドア2枚分に大きな傷を作ってしまい、
買い換えることになったのですが、
それ以前にそろそろ買い換えようか的な話は
妻としていたんです。
そんな時です。傷を作ったのは
わざとじゃありません。(苦笑)
僕はその車に愛着があったので
後悔というか車に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
「ごめんね」
しかし、こうも思いました。
もしかしたら車が「思い切って買い替えなよ」
って自らの体を張って僕に背中を押してくれたのかも
都合が良すぎる解釈ですが
もし、車が無傷だったら
僕はずっと買い換えずに乗っていたことでしょう。
10万キロ越え、もしかしたら見た目よりも
中はかなり痛んでいたかもしれません。
約6~7年よく走ってくれました。
時には僕のオフィスになってくれ、ベッドになってくれ、
いつも一緒でした。
3月2日の朝「今日も宜しく」って思わず声掛けました。
夜には「今までありがとうね。感謝です。」ってなでてやりました。
気持ち悪い?
さて今日、新しい車の納車日。
最後のドライブです。
乗る前に「宜しく」って一礼し、乗ってしばらくしたら
涙が出てきました。
僕の本音を一番知っている奴(車のこと)です。
いろいろな思い出が…。
手放したくないという気持ちではないんですね。
もう「ありがとう」という気持ちしか出てこない。
その涙です。
ああ、これが感謝なんだなあって。
今、感謝しようなんてたくさんの本に書かれたりしているけど
実は感謝の本当の意味がわかっていませんでした。
大人になって、世間に流されて
いつのまにか感謝できなくなってしまった。
ついでに素直さも忘れてしまった。
奴(車)は最後の最後に僕に
感謝の意味を教えてくれました。
本当に感謝です。
最後のドライブは当然ローリング・ストーンズ
そして最近聴きまくっているブラック・クロウズがBGM
もうガンガンにかけまくり。
この音楽を今BGMに走っている奴は多分日本では俺一人だろうなって。
そしてカーショップに到着
新しい車に乗り換える前に
最後の最後の挨拶
「今までありがとうございました。」
ショップの営業の人に笑われてしまいました。
新しい車に
「これから宜しく」って声掛けました。
かなり危ない人に見えたかもしれません。
新しい車は奴よりも大きく広くなり
子供たちも喜んでいました。
車検が済んで4ヶ月だったし、もう少しお金貯めてからとか
時期的には買い替えは早いかなって思ったのが本音ですが
みんなの力で新しい車を引き寄せました。
その引き寄せで最大に貢献してくれたのは
奴だったと僕は思います。
奴は最後までカッコよかった。よく走ってくれました。
サンキュー!