昨日のつづき!
昨日のaiko妄想のつづきだよ\(^_^)/うは
最近彼との距離が遠い。
連絡してもそっけないメールが返ってくるだけ。
でも私は彼が好きなの。
たまらなくなって二時頃彼に電話してみた。
意外にも彼は電話に出た。
「元気にしてた?」と私。
「まぁまぁかな」と彼。
そう答える電話口から女の子の声がした。
一瞬息が止まった。
もう彼を忘れなきゃ。(二時頃)
彼とはあれから連絡を取ってない。
別れたかどうかも曖昧だったけど、そんなことどっちでも良かった。
彼に会いたい。
でも今の状態じゃ会えない。
でも彼のことを忘れるなんて…。
もう少し自分の中で答えが見つかったら会いに行こうかな。
でも2人の時間はたしかにあった。(シャッター)
そんな中親友に子供が産まれた。
自分のことのように嬉しかった。
この子はまだまだ小さいけど、これから生きる喜びを見つけていく。
そんなことを幸せに思いながら、私もこの子のためにできることはしてあげようと思った。(瞳)
やっぱり彼の浮気を信じられずモヤモヤした気持ちのままだった。
やっぱり夜になると彼のことを思い出す。
だけど思い出すのは楽しい思い出ばかり。
彼とは過去に出逢ってても、恋をしたね。
この気持ち言い切れるほど、あたしはあなたのことを夢見ているわ。(蝶々結び)
こんな落ち込んでいる時に励ましてくれるのは、やっぱり友達!
何があっても味方だって言ってくれる親友に、私も心が癒されていった。(ビーマス)
やっぱり彼の浮気は私のせいでもあったのかな。
彼が好きだって言ってくれても、わざと冷たい態度を取ってしまったり。
あなたはいつも笑ってくれてた。
こんなに晴れた青い空が私の胸を指す。
やっぱり行かないで。
彼が必要だと気付いた時にはもう彼はいなかった。(飛行機)
それから数年が経ち、私も社会人になっていた。
私はあれからいろんな人と付き合ったり別れたりを繰り返した。
それなりに好きな人もできたけど、なぜかダメだった。
私は友達の結婚式の二次会に向かう途中だった。
遅刻気味だったから走っていた時、ふと横のカフェを見たら彼がいた。
あの時より少し大人びていたけど、彼だと一瞬で分かった。
あの頃の感情が一気に蘇る。
彼には気付かれないようにそっと立ち去ろうとした。
でも彼に話しかけたい。
気付いたらカフェの中にいた。
彼と少し話しているうちに、昔の感情が蘇る。
でもこの気持ちには気付かないで。
そう思いながら、今の彼の話に耳を傾けていた。
彼にはもう新しい彼女がいて、今度結婚するらしい。
胸が張り裂けそうだった。
でも私だって前を向いて生きていこう。(気付かれないように)
私は彼の横顔が大好きだった。
あの日教室で見たのも横顔で、彼の瞳に一瞬で吸い込まれた。
今見ている横顔も昔と変わらずに愛しい。
彼は特別に感じていたのに。
でも彼に出逢えて良かった。(横顔)
とりあえずここまでー
aikoの妄想は止まらんなww←
最近彼との距離が遠い。
連絡してもそっけないメールが返ってくるだけ。
でも私は彼が好きなの。
たまらなくなって二時頃彼に電話してみた。
意外にも彼は電話に出た。
「元気にしてた?」と私。
「まぁまぁかな」と彼。
そう答える電話口から女の子の声がした。
一瞬息が止まった。
もう彼を忘れなきゃ。(二時頃)
彼とはあれから連絡を取ってない。
別れたかどうかも曖昧だったけど、そんなことどっちでも良かった。
彼に会いたい。
でも今の状態じゃ会えない。
でも彼のことを忘れるなんて…。
もう少し自分の中で答えが見つかったら会いに行こうかな。
でも2人の時間はたしかにあった。(シャッター)
そんな中親友に子供が産まれた。
自分のことのように嬉しかった。
この子はまだまだ小さいけど、これから生きる喜びを見つけていく。
そんなことを幸せに思いながら、私もこの子のためにできることはしてあげようと思った。(瞳)
やっぱり彼の浮気を信じられずモヤモヤした気持ちのままだった。
やっぱり夜になると彼のことを思い出す。
だけど思い出すのは楽しい思い出ばかり。
彼とは過去に出逢ってても、恋をしたね。
この気持ち言い切れるほど、あたしはあなたのことを夢見ているわ。(蝶々結び)
こんな落ち込んでいる時に励ましてくれるのは、やっぱり友達!
何があっても味方だって言ってくれる親友に、私も心が癒されていった。(ビーマス)
やっぱり彼の浮気は私のせいでもあったのかな。
彼が好きだって言ってくれても、わざと冷たい態度を取ってしまったり。
あなたはいつも笑ってくれてた。
こんなに晴れた青い空が私の胸を指す。
やっぱり行かないで。
彼が必要だと気付いた時にはもう彼はいなかった。(飛行機)
それから数年が経ち、私も社会人になっていた。
私はあれからいろんな人と付き合ったり別れたりを繰り返した。
それなりに好きな人もできたけど、なぜかダメだった。
私は友達の結婚式の二次会に向かう途中だった。
遅刻気味だったから走っていた時、ふと横のカフェを見たら彼がいた。
あの時より少し大人びていたけど、彼だと一瞬で分かった。
あの頃の感情が一気に蘇る。
彼には気付かれないようにそっと立ち去ろうとした。
でも彼に話しかけたい。
気付いたらカフェの中にいた。
彼と少し話しているうちに、昔の感情が蘇る。
でもこの気持ちには気付かないで。
そう思いながら、今の彼の話に耳を傾けていた。
彼にはもう新しい彼女がいて、今度結婚するらしい。
胸が張り裂けそうだった。
でも私だって前を向いて生きていこう。(気付かれないように)
私は彼の横顔が大好きだった。
あの日教室で見たのも横顔で、彼の瞳に一瞬で吸い込まれた。
今見ている横顔も昔と変わらずに愛しい。
彼は特別に感じていたのに。
でも彼に出逢えて良かった。(横顔)
とりあえずここまでー

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