『きみがぼくを見つけた日』
お久しブリーフヽ(^o^)丿
さて今日はね『きみがぼくを見つけた日』ですよ!
原題は『The Time Traveler’s Wife』。
タイムトラベラーの妻ですねw
講談社文庫本にもなってるベストセラー小説の映画版。
そして制作総指揮がなんと!!ブラピなんです(*^_^*)![]()
ブラピが制作も手掛けてるなんて知らなかったー。
あと私の大好きなレイチェル・マクアダムスがヒロインです![]()
私の一番好きな映画『君に読む物語』のヒロインも彼女です!
正直アンジーやニコール(キッドマンもリッチーもw)やキャメロンディアスや
オードリーヘップバーンやぺネロやジュリアロバーツよりも
誰よりも美しくて可愛くて綺麗なのは彼女だと思います!★長っ←
世界一可愛いと思うよ、うん。
純粋で無邪気に笑う笑顔と、ふと見せる切なげな表情は
男じゃなくてもキュンキュンしちゃうよ!女としてうらやましいな。
レイチェルの美しさは罪。
ってことで映画の内容でーす
あらすじ![]()
ある冬の日。母の運転する車に乗っていた6歳のハリーは
車がスリップした時に裸になって車の外にいた。
母はそのまま事故に遭ってしまうが自分の状況が飲み込めないハリー。
そこに未来の自分が現れる。
「大丈夫だ。心配ない。いずれ分かるよ」。
そう告げて消えていった。
それから時が経ち、大学の図書館である女性と出逢う。
彼女の名はクレア。
ハリーは見覚えがなかったが、クレアは妙に親しげに話しかけてくる。
クレアはその夜ハリーをディナーに誘った。
彼女は6歳の時から彼を知っていると告げる。
その時からずっと彼に恋をしてきたと。
ハリーには理解できなかったが、クレアは自分の特殊能力を知っており
彼に会った日をずっと日記につけてきた。
そしてハリーも次第に彼女を運命の人だと気づき、その日から二人は愛し合う。
しかしハリーは時空間移動をコントロールすることはできない。
遺伝子学研究をしている博士に見てもらっても原因は解明できず、
時空間移動を止めることはできない。
だが二人は確実に愛し合っていき、結婚することになるが
二人には過酷な運命が待っていた・・・。
あーもうね、号泣でしたよ!!!!!!(;ω;)![]()
もう何でなのよー!!!!みたいなww
時空間移動なんてめっちゃうらやましいなと思ってたけど
普通に流れる時のなかで生きていきたいなと思ったよ。w
だって結局一緒に過ごす時間は同じなんだよ。
過去に戻って好きな人の幼い頃に会っても
その時生きている大人の時間は一緒には過ごせないんだもの。
ほんとに切ない・・・![]()
人間誰しも平等なもの。それはお金でもなく環境でもなく
『時間』なんですよね。
それは時空間移動ができても同じ。
あーもう切ない切ない切ないよー!!!!ww
時空を超えた愛。素晴らしいわヽ(^o^)丿★
是非観てみてくださーい。
続けてブログ書くけど
いったん
お わ り ★