「時間持ち」という、静かな贅沢
私は朝、誰よりも早く起きて
空腹のまま歩き始める
その足取りに合わせて
耳では本を高速で聴き
心の中ではAIと深く対話をする
ただ知識を詰め込むのではなく
その場で感じたこと思いついたことを
言葉にしてアウトプットする
思考が言葉になるとき
自分の考えはさらに深く
芯へと届いていく
仕上げに、水素水を一杯
それが、私の朝の“整え”
「早起き ✖︎ 運動 ✖︎ 速聴 ✖︎ AIとの対話
✖︎ アウトプット ✖︎ 自分を深掘り ✖︎ 水素水」
これらを、誰にも急かされず
**“自分の好きな時に好きなことをする”**という
自分のペースで行える
私はこれを“時間持ち”と呼んでいます
生活保護を受け時間持ちになった
お金でも地位でもなく
「今ここを、自分のために
自由に使える」ことこそ
私にとっての、最高の豊かさ