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夫が手術をすることになり
近くの病院で、紹介状をもらい
大学病院に行くことになりました
手術をする前に、状態を見てもらい
一日入院する予定で、手術の日を決めました。
最初から不安で
状態を見て、隣りでパソコンで入力している方に
「○○かなぁ?」と疑問形で聞いていて
「あぁ、これは○○ですね」
と分かるものだと思っていたので
(手術をするまで、断定したらいけないのでしょうか?💦)
聞いているこっちは
「え?もし違ったら?」
と、不安でいっぱいでした

その後も、手術当日
当初一泊の入院だった手術が、切ってみて
縫えないことが分かり
急遽、当初の予定とは違う方法で縫ったので
入院日数が一日増えることに。
手術中も、夫いわく「どうしようかなぁ」と言っていたとか。
先生が、私に報告に来られた時も
「『どうしようかなぁ』ってなって、こうしました」
と言われていました。
大きな病院で、たくさんの患者さんを見られて
たくさん経験をして
いろんな予測が立てられるのかと思っていたのに
不安だらけの手術となりました。
二泊三日となった、今回の手術。
金曜日に手術、日曜日に退院となり
退院の日に、家に帰っての消毒の仕方を教わり
こちらを買ってくださいと
使用しているガーゼ、テープを教わり
消毒用のコットン球を準備することに。
「あ、病院に専門の売店があったな」と
帰りに売店に寄ると、日曜日だったため休みでした

今日から消毒するため、薬局に寄って買うことに。
(消毒液はいただいたのですが
病院で使用したガーゼなど、売っていただくことは難しいのでしょうか?
)
)退院手続きのため、受付で手続き
10時50分の時点で、支払い金額がまだ分からないが
クレジットカードで支払わないといけないことに。
(支払い金額が分からないので、ヒヤヒヤ)
入院手続きで、「駐車場は、入院患者は300円」と聞き
安心していたのですが、そうではなかったらしく
3600円かかることに…

帰りに薬局へ寄り
スタッフがいたので、欲しいものを伝え
スタッフでは分からなかったので、店長が案内してくれることに。
でも、店長もあまり分からないようだったので
自分たちで、たくさんの種類がある中から
「これとこれの違いは…」
「これは幅が」
「(欲しいサイズが、売り場にある最大の物でも足りなかったので)
これを2枚使って、これで何日分…」
と悩みながら購入。
今回感じたのは
「もし、誰にも助けが求められなかった場合は?」
と言うこと
もし、旦那が単身赴任中で、子どもを育てながら
自分がケガなどで手術を受けて
自分で必要なものを買いに行き
消毒しなければならない場合
本当に大変だな、と思いました。
(皆さん、こういう時どうされているんだろう…)
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