葬儀で思ったこと昨日叔父の葬儀があった。穏やかな顔をしていた。私との年齢差は22。自分もいずれ亡くなったときこのような穏やかな顔ができるのだろうかと思った。お袋とも話したがお互い自分の順番が近づいているなと改めて思った。 私は既に思い残したことは特にないので、お袋の望みである、お袋を看取る事が生きている使命の最上位です。現時点で既に穏やかに過ごせているので、このまま生涯を全うできたらいいなと思った。