PCから久々に投稿します。
アメーバブログはちょっとお休みして、いろんなことを考えておりました。
年末はどう乗り切るのか、仕事の具合をどうにかしなくてはいけないとか。
やることが沢山ありまして、「猫ひろしの手だったら借りたくない」って感じです。。。
法対応で今もうチャージをかけているんですけど、こりゃまたプロセスが複雑で・・・。
期限が着々と近付いているのがプレッシャーですし、もう期限前にサジをなげたくて?
そんな感じで、1週間終わってグロッキーなんです。
週末の休みは家でのんびり(グータラ)するぞ!って思って家にいるんですけど、
自分が住んでいる家の下がテナント入っていて、
「歯医者」、「耳鼻科」、「小児科」
この3つが入っている便利なマンションなんです。
門前薬局と内科も近くにあるんで、立地的には文句なし。
ただ、耳鼻科に来るちびっ子が元気よすぎて・・・。
マンションのつくりがパティオ(中庭)形式なんですね。
なぜかグッドデザイン賞も貰ったとか、見た目重視で住み心地悪いマンションなんですけど、
住宅とパティオを結ぶ住人専用階段があるんです。
ただ、住宅前にしかドアがないので、階段で遊ぶちびっ子が多いこと。
遊ぶことは良いことと思うかもしれませんが、住人からするとFxxk!!な感じなんです。
階段でジャンプしたり、1段1段体重をかけるように降りていくと、鉄筋を伝わって
住居に響く響く。
超五月蠅いんです。
これが連続で続くとノイローゼっぽくなりそうです。
たまに家の外から子供に向かって注意するんですけど、子供って不思議なもので
比較的若い兄ちゃんの話は聞いてくれるんですね(私のこと)
オバサンやオジサンの話だとシカトするっぽくて。
ただ、注意の度合が超えるとモンスターも登場しかねないので、言い方にも気をつけてます。
「五月蠅い!」
と怒鳴るのではなく、跳ねると迷惑するっていう理由を教えるんです。
すると子供も馬鹿ではないので、そこで学ぶのかなと。
いい子供は、1度言っただけで分かるんですけど、言ってもわからない子供に対しては、
モンペに対しても言うこともたまにあります。
これまた言い方がありましてね。
病人なら、病人らしくしてもらいたいもんだ!ってのが、ホンネ。
でも耳鼻科に来る子供の患者はインフルエンザは静かなんですけど、耳の治療が多くて
これが五月蠅いんですね!
階段のところがどうにかなればいいんだけど・・・。