今日もマナブ式FX完全マスタープログラムレビュー特集中です(^^)
マナブ式FX完全マスタープログラムは全く効果無し?という噂を聴き、半信半疑でしたが…
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て事で、あとはぐうたら日記です。
読み飛ばして下さい^^;
けさの朝ごはんはやっぱりご飯と、あじの干物と手鞠麩のお吸い物
絶妙な組み合わせでしょ?
最速5分で完食、8時40分に自宅マンションを出発です。
いつも通りローソンに寄って、コカ・コーラをポイントでゲット(^^ゞ
これが無いと、調子狂います。
店舗に出勤したら、日課であるPCでヤフーニュースをみると
きょうの話題はこれで持ちきり?
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[東京 30日 ロイター] 前場の東京株式市場で日経平均は続伸。円相場の下げが先物や輸出株への買いを強めた。月末の特殊フローを反映し邦銀の一角がまとまった規模でドル買いに動いたことでドル/円が82円台は半ばまで上昇し、日経平均も上げ幅を拡大、11月26日の高値9487円94銭を一時上回った。
ただ、序盤には小幅安に転じる場面があるなど短期的な過熱感が意識されており、心理的節目の9500円に接近する場面では売りが強まりやすいという。
市場では「米国の『財政の崖』をめぐる協議の進展や一段の円安など新規材料がなければ9500円の節目は突破しにくい。大引けにMSCIのリバランスなど指数絡みのイベントを控えているほか、月末、週末のポジション調整なども予想され、後場の需給は読みにくい」(大手証券)との見方が聞かれた。
東証1部の売買代金は6049億円と前日(4444億円)から増加。円下落とともに、ハイテクや自動車などの輸出株が買われたほか、銀行、海運、機械などが堅調に推移した。半面、情報・通信株などは小安い。
個別銘柄では、第一中央汽船<9132.T>が急伸し、東証1部の値上がり率上位に浮上した。30日付日経新聞朝刊で、商船三井<9104.T>が第一中央汽船が発行する150億円の優先株を引き受け、経営支援を強化すると報じられたことが材料視された。
東証1部騰落数は、値上がり980銘柄に対し、値下がり495銘柄、変わらずが205銘柄だった。
(ロイターニュース 杉山容俊)
日経平均<.N225>
前場終値 9483.49 +82.61
寄り付き 9446.77
安値/高値 9380.25─9492.91
東証出来高(万株) 114551
東証売買代金(億円) 6049.05
(この記事はロイターから引用させて頂きました)
へー・・・
本当かな~
まあそれは置いといてえっと、予約表を見てみると
M君によるとサイトアフィリに18時間と、ヤフオクで出品作業に2時間。
大した内容では無いので問題無いだろう
今日も稼ぐぜ!
そうそう、動画でこんなの
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あら^^全然関わって無い?
またやっちゃった?
まあそれは置いといて今日の晩御飯は何しよ?
ハンバーグかのりまきが今日こそ食べたいぜ(^^ゞ
これも良いか?
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では次回の記事アップはこの後数時間後になると思います。
また来てくださいね!