マナブ式FX完全マスタープログラムで人生が変わる!とCreating a Rocket Ship | マナブ式FX完全マスタープログラムの効果は?

マナブ式FX完全マスタープログラムの効果は?

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こんにちは(^^)



今日もマナブ式FX完全マスタープログラムレビュー特集中です(^^)

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て事で、あとはぐうたら日記です。

読み飛ばして下さい^^;



今日の朝食は冷ご飯と、カマスとお吸い物

最高のメニューです。



10分で食べ終わり、8時50分に自宅をしゅっぱつです。



昨日と同じファミマによりみちして、フリスクをポイントでゲット(^^ゞ



朝はこれが欠かせません。。



会社に行くと、ルーチンワークであるポータルニュースをチェック。

多分あなたもこれ、気になるでしょ?

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 Jパワー(電源開発)が、東日本大震災を受けて中断していた大間原発(青森県大間町)の建設工事を再開した。枝野幸男経済産業相の「建設継続容認」発言からわずか半月。原子力規制委員会による新たな原発の安全基準も固まっておらず、建設再開には疑問の声も上がる。建設再開を急いだ裏には政府、Jパワーそれぞれの思惑があった。

 ■新戦略が転機に

 「大間原発の工事を本日再開したとの報告だと、理解していいですね?」。10月1日、青森県の三村申吾知事は、県庁を訪れたJパワーの北村雅良社長に身を乗り出して念を押した。

 青森県は独自の安全確認手続きを昨年末に終了し、すでに建設再開を容認していた。だが、国内で反原発デモが勢いを増す中、Jパワーは「唐突に建設再開を打ち出せば、政府や世論の反感を買う恐れがあった」(幹部)ため、建設再開を決断できずにいた。

 建設中断の長期化で、地元は焦りを強めていた。大手ゼネコンは作業員を引き上げ、下請けに入っていた地元の建設業者は仕事を失った。作業員に昼食を届けていた弁当屋は1日150個あった注文が数個に激減した。

 賑やいだ夜の街は閑散としてつぶれる商店も出るなど、地元の景気は「悲惨な状態」(大間町商工会の幹部)に陥っていただけに、三村知事をはじめ地元はJパワーの決断を歓迎した。

 膠着(こうちゃく)状態を打破する転機となったのが、政府が9月14日に策定した革新的エネルギー・環境戦略だった。

 2030(平成42)年代の原発稼働ゼロを打ち出した新戦略は、大間原発の建設再開には逆風だ。だが、使用済み核燃料を再処理し、取り出したプルトニウムやウランを原発の燃料として再利用する「核燃料サイクル」については「諸外国と緊密に協議し、連携して進める」と継続を決めた。日本は米国との原子力協定で非核保有国として唯一、再処理を認められており、継続しなければ日米同盟も大きく後退しかねないとの判断からだった。

 ■特別な役割

 大間はただの原発ではない。再処理で取り出したプルトニウムとウランの混合酸化物(MOX)燃料を世界で初めて全炉心で使用する。すでに国内に蓄えられた29トンのプルトニウムを着実に消費するうえでも「特別な役割」(政府関係者)を担う。核燃料サイクルの堅持と結びつけることで、「大間原発の建設再開に大義名分ができた」(同)のだ。

 「すでに設置許可を与えており変更しない」。枝野幸男経済産業相は翌15日、新戦略を説明するために訪れた青森で、工事再開を認める意向を明確に示した。

 ただ、原発の稼働には規制委が来春にも策定する新基準をクリアすることが条件となる。田中俊一委員長は「(建設再開は)新基準を待った方が無駄がない」とクギを刺していた。にもかかわらず、Jパワーが政府方針から間を置かずに建設再開を“見切り発車”したのは、建設設備の劣化という極めて技術的な問題もあった。

 「3・11」から時間が止まった工事現場は、さび止めなどの応急処置を施してはいたが、敷設した放水路は一部が野ざらしのまま。冬になって津軽海峡から吹き付ける厳しい潮風を受ければ、鉄骨状態にある原子炉建屋などにも影響が出かねない状況にある。

 ■高いハードル

 北村社長は工事再開にあたり、「早期再開の要請を受けていたのに、地域経済や雇用に影響を与えてしまった」と地元経済への配慮を理由を挙げた。だが、その脳裏には、厳しい冬を迎える前に本格的な工事再開をしなければ、建設継続にも支障が出るとの危機感があったのは明らかだ。

 とはいえ、大間原発の運転実現までには高いハードルが幾重にも待ち構える。

 規制委の安全基準が想定より厳しくなれば、工費が膨らむリスクは否定できない。また、規制委の安全判断は周辺自治体の防災計画策定が前提となるが、対象とみられる半径30キロ圏内に入る北海道函館市は、建設再開に反対して策定を拒否している。

 さらに、工事中断が長期化してしまったため、「ゼネコン作業員が仕事の多い被災地に移動してしまい、容易に人員確保が進まず、きちんと工程表を作れない」(Jパワー関係者)という問題も浮上している。

 工事の中断で、大間原発の完成は、当初予定の平成26年11月から、少なくとも28年半ば以降にずれ込む見通しだ。新戦略の通り、2030年代に原発の稼働を止める事態になれば、稼働期間は25年にも満たないことになる。政府の原発政策が定まらない限り、大間の先行きに不安が消えることはない。(田辺裕晶)
(この記事は産経新聞から引用させて頂きました)



これマジ?

そうなんですねえ。



まあそれは置いといて本日のネタは

今のところはPPCアフィリエイトに16時間と、ヤフオクの仕入れ作業に5時間。



簡単だから簡単に終わるでしょう。



今日もがんばって稼がねば!



そういえばこんなの

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あれ?全く関係無い?

これは失礼しました。



そんな事より、夕食は何しよ?

カレーかお茶漬けが今日こそ食べたいぜ(^^ゞ



これも良いか?

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たぶんNEXT記事は明後日になるかも・・・

お待ちしております。