最近読んでいる最後の恋シリーズ
最初に、メンズ版を読んで面白かったのでシリーズ買い!
好きな作家開拓中には短編集が楽で
好き嫌いというか、合うか合わないかが顕著に分かるので次に読む長編を選ぶ際に役立ちます。
まだ途中ですが文章のクセが自分のリズムと同じと感じたのは柴田よしきさんのLAST LOVE。
中身も感情移入しやすくて
んーほんの少しだけ自分とかぶる。
私の最後の恋は?
なんて…。
光源氏にとってはきっと藤壺。(分かりやすい例え)
自分至上最高の恋は違う形になって、殿堂入り。
神話になっている気がします。
星座みたいで届かないけれど、見上げれば直ぐそこにあって優しく照らしてくれているような。
♪幸せてなんだっけ?なんだっけ?♪
とCMでさんまさんが歌ってたけど
意外と深い。
んー、眠れない。
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