
崖の上のポニョ&aco誕生日祝いです
潮風を感じる方面へ行く予定
待ち合わせに向かう途中で崖っぷちな出来事が
優先席の前に立っていたらとても可愛らしいご老人のご夫婦に
「貴女もお掛けになりなさいな」と優先席のお誘いを…
マタニティに見えんかいな…
孫に見えたんかいな…
疑問符だらけの私
「直ぐに降りますので」
ご老人
「誰か来たら立てば宜しいのよ」
完全に聞こえてないなこりゃ
だめ押しのもう一声
「すぐにおりますので」
そして終点1つ前で降りた私
すぐ降りてないし…
前も激混みの電車で初老くらいの方にいきなり席譲られた…
なんか嬉しいような悲しいような
ご年配の方に譲られてどーするよ
また夜に更新します
デスパレートな真子より