、ねえこっちを向いてねえそんな顔しないでねえ本当は無理矢理にでも引き止めてほしかったあなたの抱き締めてくれる腕も名前を呼ぶ愛しおしい声も何気無い癖もすべて大好きであたしの心をこうも締め付ける忘れたくても忘れられない