障害がある子だけが尊い訳じゃない | ママと赤ちゃん、子どもの想いを紡ぐマナのお話

ママと赤ちゃん、子どもの想いを紡ぐマナのお話

赤ちゃんはお母さんを選んできたこと。
生まれる前からお母さんと一緒にいること。
お腹に入る前の赤ちゃん(天使ちゃん)が教えてくれることをお伝えしてます!
赤ちゃんの声が聞こえるマナの不思議で温かい世界を楽しんでくださいね!!

障害がある子って、ものすごい覚悟を持って生まれてきてるのかな?
 
そんな私の思いが根底からくつがえりました!!
 
 
みんな、希望のかたまり。
あなたも私も、素晴らしい命。
 
 
 
 
 
 
 
自分がこれからどう生きていくか、それを決めて生まれてくるって言います。
 
みんな自分で選んでるんです。
 
 
今、この瞬間も自分で選んできた結果。
 
 
 
じゃあ、障害を持って生きると決めた子はどんな気持ちでそれを選んだんだろう。
 
そう思ってたらある子が
 
「ゆっくり大きくなりたかったから!」
 
って応えてくれました。
 
 
 
そこあるのは大きな覚悟でもなく、悲壮感でもなく、ただそうしたかった!という生きる希望。
 
 
 
障害がある子に対して世間は勝手に
「大変」とか「頑張って」とか思うけど、
生き方が他の人とは少し違うだけ。
 
自分で選んで、自分で決めてきてる。
 
 
 
 
だからってその子だけが特別な存在かというと、そうではないと思うんです。
 
 
「あえてイバラの道を選んだ尊い存在」と思いがちだけど、みんな大概人生イバラの道でしょ⁈
 
そう思いたくないから、目を背けてるだけでしょ⁈(笑)
 
 
 
みんなね、尊いの。
希望と共に生まれてきた。
あの子が素晴らしいなら、あなたも素晴らしい。
あなたも私も、素晴らしい命。
 
 
 
今日もあなたらしく輝いてね(*´∇`*)
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

これまでいただいたセッションのご感想