忘れる決心が付きました。
引きとめられても、きっと何も感じないでいられるでしょう。
私から離れることが、唯一の優しさであり、
自然の摂理で風化させることができる感情。
時間はきっとまだまだ必要だけど、
生きてる限り、希望はある。きっと忘れられる。
今まで出会った人の中で、ただ一人弱さを見せられる存在であり、甘えられた。
でもきっとそれが間違いだったんだよね。
弱さなんて見せちゃいけなかったんだ
大丈夫、私、強いもん。
ひとりでも生きていけるよ?
誰の支えもいらないもん。
自分の幸せのためだけに生きていくんだ。
くそくらえ
