10日の午前に旦那のおばあちゃんが息を引取りました。
6月末から入院していて、3日の日にヤバイ状態になったんですが何とか持ち越し…。
1週間、落ち着いたり危ない状態を繰り返し、心臓と肺が弱っている割には頑張っていると先生もおっしゃっていたそうです。
11日にお通夜、12日に告別式を家族葬で行いました。
8月に入ってからは親戚みんながきっと心が休まる状態ではなかったので、やっと今落ち着いた状態になったのではないかな…。
まだ四十九日がありますけどね
私の実のおばあちゃんが90歳を過ぎているので、今回亡くなった旦那のおばあちゃんの82歳はまだまだ若いな…と思ってしまいました
そして実のおじいちゃんが亡くなった時も思ったのですが、火葬場の雰囲気がどうも苦手です。
まぁ好きな人はいないと思いますが
実際に火葬する扉の前まで棺を運ぶ瞬間が1番嫌で
棺を運ぶ台車?みたいなあの音がどうも苦手です
悲しさを上昇させるというか
私の年齢的にも、これからは結婚式の回数よりお葬式の回数のが多いんだろうな…と思うと悲しいですね