2009年6月28日:3日目-③
Varuの家から部屋に戻ったら、すでに3時半![]()
そこから、リヨの水着を買ってビーチに行ってもすぐに日が沈んでしまい、
ほとんど泳げる時間はないだろうと判断し、泳ぐのは諦めることに![]()
その代わり、早い夕飯を食べた後、
サンセットが見られそうならビーチまで散歩しようと言うことで話がまとまり、
二人で手分けして夕飯準備と洗濯を始めました
今日のメニューは、カレーが大好きなVaruのために、ベジタブルカレーです。
意外なことにVaruはすごく手際が良くて、
家事が苦手なリヨをしっかりとリードしてくれて、
二人の初めての作品(
)ができあがりました。
盛り付けはきれいじゃないけれど、とっても美味しかったよ。
結局、食後にまったりとしすぎてしまい、サンセットを見に行けなかったけれど![]()
ただ、二人で料理をして食べられることがすごく幸せに感じたんです![]()
その夜、ラナイでタバコを吸いながら
友達と電話で話していたVaruの隣にそっと座り
Varuに肩を抱かれた瞬間、幸せすぎて涙が出てきました
今までずっと離れていたから、傍にいられるのがすごく幸せで…。
しかも、不思議なことに、これまでずっと離れていたのに、
二人で一緒に過ごしている時間が本当に違和感なく自然な感じがして…。
これからもずっとずっと一緒にいられたらいいな…。
そんなことを思っていました。






) 

を途中でやめたくなかったので、



