KANJANI∞ LIVE TOUR!!長居スタジアム 9/29レポです!

セトリは味スタ2日目と同じでした♪
なので、29日の出来事中心にレポしていきたいと思います。

まずは最初のあいさつとMC前半です!
∞メンバーの言葉は所々間違ってる箇所あると思いますので、あしからず。。。
雰囲気で読み取ってもらえればと思います。






最初のあいさつ


たっちょん
『こんばんは~!関ジャニ∞です。大倉忠義です!
残念ながら雨降ってしまってますけど、最後まで雨にも負けず、頑張っていこうぜ~!
みんな~!カッパ似合ってるよ!』

亮ちゃん
『こんにちは~錦戸亮です!元気ですか?
雨ってなんでこんなにテンション上がるんでしょうか?今日はこのまま突っ走っていきましょう』

ヤスくん
『どうも安田章大です!楽しんでますか~?こんな貴重な日なかなかないですよ!
これからの人生に残る良い1日にしましょうね~!大好きやで!』

すばるくん
『こんにちは渋谷すばるです!雨の中ありがとう。
今日はどこもかしこも濡らしてやるぞ!最後までついてこいよ!』

マルちゃん
『僕たち野外で雨、初めてでございます。
僕たちの初めてをみなさんが奪っちゃってください!』


ヨコ
『どうも、横山裕です!
雨降ったね、気持ちいいね~!もっと気持ちよくなろうね!』


ヒナちゃん
『こんばんは~村上信五です。
せっかくの雨ですからテンション上げていきましょうよ!
楽しめるか~?みんな一緒にバカになろうぜ~!!!』




MC
 
ヒナ「濡れてるけどお座りください」
マル「椅子拭いた方がいいよ~」
亮「体も拭きやぁ~」
ヨコ「雨やんだね!」

みんな口々に言うてて
こういう気づかいできるところもステキやなぁって思った

ヒナ「改めまして、関ジャニ∞です!」
ヨコ「雨の中、ほんとにありがとうございます」

MC始める前はセンステにいてた∞
ヨコ「じゃあ戻りましょうか」
eighter「え~っ!!!」← 一部の方々が勘違いしてて
ヨコ「???…!ちゃう!楽屋戻るんとちゃうで!メインステージに戻るだけ!楽屋戻ったら引くやろ?」

メインステ移動してる時のマルたっちょん
たつ「タン塩…〇×△口… 」
マル「ネギが…〇×△口… 」
たつ「あ!ネギのやつ!!タン塩ばっかり食べてる。アッハッハッ~!!」
マイクが拾ったとこしか聞けなかったけど、さすが一二を争う大食いコンビ


ここでヒナ代表で
『台風17号の影響で、30日の公演はメンバーやスタッフともギリギリまで話し合いましたが、みなさんの安全面を考えて、残念ながら中止という形になりました。何かあって悲しい想いをさせたくないし、僕らも残念だけど、みなさんの安全を優先しました。お友達で楽しみしてた方がいたら教えてあげて。よろしくお伝えくださいって。』

∞のみんな、頭下げてて、その姿見たら、胸が痛くなった。。。


ヨコ「雨の中なんて、こんな機会じゃないとないですよ!雨やったらコンビニ行くのも迷うのに」
「普通、雨やったら傘さすもんなぁ~」←みんな苦笑…
ヒナ「マルの発言は気にせんとって」
亮「でも、小学生の時とか雨降ってんのに走り回ったりして楽しめたやんな」
ヨコ「雨ではしゃぐことってもうないからな!」
たつ「大人になっちゃったよね」
マル「お前は嫌な大人やない!」
たつ「イヤや!そんなコントするつもりない!」
ヤス「雨って、なんで降るんやろう?」
ヒナ「どうしました?雨で頭アホなりましたか?」
ヤス「雨でいつもよりお花が多く咲いてるだけです」
マル「海の水が……あ、もうダメですね…」←ちゃんとヤスくんの疑問を真面目にフォローしてあげてる(笑)


ヨコ「8周年のライブで…」
亮「なんか劇的やん!横山くん、劇的やん!ちょっと雨足?雨足やった?」 
もう次の会話の流れになってる中、
話し戻して入って行こうとしてる亮ちゃん可愛すぎました
                

ヨコ「8周年という記念の年に野外でやらせてもらって、ほんま貴重な体験です。
9月22日にデビューした日、みんなでCDショップ行きましたよ。この話、色んなとこで話してますけど、実は丸ちゃんだけいなかったんですよね」

ヒナ「ちょっと用事あってんな?」
マル「家族の日やって…」
ヨコ「こうやって8周年迎えられてありがたいですね」
たつ「今日という…今日ちゃうかったわ!」
ヤス「こんなんでええと思ってるん?私は怒り狂っております」
ヒナ「急にどうしたんや!」
ヤス「雨で頭おかしなってるわ。俺の頭はお花畑やからなぁ!」←ちゃんとわかってるとこ、自分で言ってしまうとこが可愛いすぎ
ヤス「言わさせてもらいますよ?いいですか!せーの!」

すばるくんのHappy  Birthdayのきっかけはヤスでした。
味スタではすばるくんが、長居ではヤスくんが。
お互いにっていうのが、あたしには堪らなくツボで、嬉しかったです。

それまでのすばるくんは、口数も少なく、
うすうす来るぞっていうのが分かってた感じで、終始キョロキョロしてました


長くなったので、ここまで。
つづく・・・